三塚優子のドライバー飛距離アップ8ドリル

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    バックスイングの右腰の高さで止めて、左手親指がグリップの真上に乗っているかを確認しよう。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    左手の小指側3本が緩まないようにすることも大切なポイント。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    ボールから離れた場所からボールに近づいていき、ボールと適正な間隔の地点へ左足を踏み出してインパクト。スタンスの中で重心をスムーズに移動するのも大事なポイント。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    この「歩き打ちドリル」は場所を必要とするが、ゴルフコースなど広い打席や芝の上で打てる練習場があったらぜひトライしてみよう。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    握手のイメージを持つと親指が上を向く。これだけでショットの正確性が劇的に上がる。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    フォロースルーの右手は左隣の人と握手するイメージ。ここを意識するだけショットが変わる!

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    フォロースルーで右手のヒラが上を向くとフェースが開いた状態(左)、下を向くとフェースが閉じた状態で当たり(右)、さまざまなミスを誘発する。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    すれすれに長く持つと小指が緩みやすくなるので要注意。短く握るのがコツ。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    小指側3本と肉厚の部分でグリップを挟むようにしっかり握ろう。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    左手の小指がスイングの支点の役割を果たせば、クラブをコントロールしやすくなる。左手1本で振って緩みのない握り加減を確認しよう。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    アゴを上げてボールをやや下目使いで見ると、深い捻転が作れて飛距離アップに直結する。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    ボールをよく見ようとするとアゴを引きすぎてしまいバックスイングで肩がスムーズに回転しにくい。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    右手と左手を通常と逆にしたクロスハンドでクラブを持ちましょう。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    振りやすい9番アイアンで、じっくり正しい動きを確認しましょう!

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    ダウンスイングで体が早く開きやすい人(左)は、特にクロスハンドドリルはオススメ。ドライバーはアイアンほどハンドファーストの形ではないが体を開かずに打つイメージが有効だ(右)。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    バックスイングでは左肩が引っ張られて強い捻転が感じられ、インパクトは自然とハンドファーストで体の正面でボールをとらえる感覚に。両手を左肩の高さくらいまで振り抜いて効率のいい体の動きを体感しよう。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    ヘッドのネック部分を持ちます。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    早く振れるクラブヘッド側を持つ素振りが有効。1回ごとにアドレスを作ってスイングしよう。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    鋭く空を切る「ビュッ!」という音がフォロースルーの4時くらいの位置で聞けるのがベストだ。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    クラブを通常に持ったときも、ヘッド側を持ったときの感覚でマックススピードで素振りしてみよう。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    両足に体重を交互に乗せてから上げると、「動→動」になり、テークバックの始動のタイミングがとりやすい。

  • 三塚優子の飛距離アップレッスン

    アドレスで体が完全に静止してしまうと、下半身が硬くなり上体にも力みが生じやすい。テークバックの始動もスムーズにできなくなってしまう。

  • 三塚優子

人気記事ランキング

もっと読む