マスターズの歓喜を「コスモヘルスカップ」で再現したい

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  • コスモヘルスカップシニアトーナメント

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    コスモヘルスカップシニアトーナメント大会会長/鈴木優輔さん。コスモヘルス株式会社代表取締役。シニアトーナメント開催をきっかけにゴルフの面白さに目覚め10年目の大会には自ら出場するのが夢。

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    スタート前、社員有志の「盛り上げ隊」にタイミング等、声援のしかたを自ら指導する鈴木さん。

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    「盛り上げ隊」結成のきっかけは第2回大会の細川和彦の優勝シーンだという。「レギュラーであれだけ活躍した一流プロがシニア初優勝で号泣したときは感激すると同時に私たちももっと本気で応援しなくてはとスイッチが入りました」(鈴木さん)

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    今大会には8名のジュニアゴルファーがオープン参加した。レギュラーツアー出場経験のある強豪ジュニアもシニアプロから学べることは多い。

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    初日は人気者の丸山茂樹がイン1組目でスタート。大勢のギャラリーが集まって大会は出だし大いに盛り上がった。

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    コスモヘルス健康サポート契約プロの芹澤信雄は自宅でも「酸素付きリラクゼーションチェア」を愛用。「座っているだけで疲れが早くとれるので家では毎日使っていますが最近は奥さんと取り合いです」

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    中井学はプレー後に浄水器「アクアリッチII」で水分補給。「シニア世代がゴルフで上達するためには毎日体に入れる物に気を遣ったり、疲労を回復させることも大切です」

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