大型ヘッドドライバーの祖・ビッグバーサ誕生秘話

  • キャロウェイゴルフ BIG BERTHA

  • BIG BERTHA

    187cm³と今ではかなり小さなヘッドだが、1991年1月に「PGAショー」で初めて紹介された時は“大型メタルヘッド”として大きなインパクトを与えた。

  • 原哲史氏

    「ビッグバーサ」の誕生秘話について、キャロウェイゴルフ株式会社マーケッティング・ブランドコミュニケーションズ・セクションマネージャー原哲史氏に話を聞いた。

  • キャウェイの年表

    カタログにまとめられたキャウェイの年表。1991年のところには「Big Bertha Driver launched Sales reach $54.8million」との記載がある。

  • ビッグバーサ比較ページ

    当時のビッグバーサがどれほど大きなヘッドであるかを比較したページ。1991年時点では187cm³というヘッド体積がいかに大きいものであったかがわかる。

  • 「ビッグバーサ」図面

    1998年に最初のプロトタイプ(試作品)が出来上がってから1991年の発売まで約2年。さまざまな改良を加える中で5件の特許の申請を経て世界的名器が誕生した。

キャロウェイゴルフ BIG BERTHA

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