遠心力を使って飛ばすって、どうすればいい? クラブとカラダの引っ張り合いは「円弧」を大きくすることで生まれる

  • テークバックの始動からクラブヘッドで大きな円弧を描く意識を持とう。

    テークバックの始動からクラブヘッドで大きな円弧を描く意識を持とう。

  • クラブヘッドの重さを利用する感覚だが、カラダがスエーしてはいけない。

    クラブヘッドの重さを利用する感覚だが、カラダがスエーしてはいけない。

  • 9時のポジションで右隣の人と左手で握手して引っ張り合うイメージ。

    9時のポジションで右隣の人と左手で握手して引っ張り合うイメージ。

  • 強く引っ張ろうとして左腕が縮んでしまうのもNGだ。

    強く引っ張ろうとして左腕が縮んでしまうのもNGだ。

  • フォロースルーもクラブヘッドの重さを利用して大きな円弧を描こう。

    フォロースルーもクラブヘッドの重さを利用して大きな円弧を描こう。

  • 大きく振ろうとしてカラダが目標方向に流れて軸ブレを起こしてはいけない。

    大きく振ろうとしてカラダが目標方向に流れて軸ブレを起こしてはいけない。

  • 3時のポジションで左隣の人と右手で握手し、引っ張り合う感覚だ。

    3時のポジションで左隣の人と右手で握手し、引っ張り合う感覚だ。

  • 遠心力を活用するには手首を柔らかく使ってスイングする意識を持つことが大切。

    遠心力を活用するには手首を柔らかく使ってスイングする意識を持つことが大切。

  • 大西翔太

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