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テクニックに効く記事一覧

ヨコシン直伝スピンの上手なかけ方(誰でも簡単にマネできる)
1パット圏内に寄せるにはコロがしが常に最善とは限らない。手前にラフやハザードがあったり、グリーンが砲台だったり、ピンが近かったり、ショットをミスしたときほどアプローチスピンが必要になってくる。寄せワ...

寄せワンを成功に導くのはスイングとウェッジのいい関係
昔のウェッジはPW、AW(PS)、SWくらいしか選択の余地がなかった。だが、今どきのウェッジはロフト角やバウンス角のバリエーションが増え、果てはグラインドととにかく選択肢が多い。その中から自分の構えやスイ...

小祝さくら流 超安定アプローチ術|体を回せば寄せワン連発!
賞金ランキング1位を独走し、シーズン3勝と絶好調の小祝さくら。好調の要因についてコーチを務める辻村明志は「以前はアプローチでのスピンが物足りなかったけれど、今年はアプローチでもしっかりスピンが効くよ...

ベン・ホーガンが「開いていた右足」をスクエアにした意味
1949年に自動車事故で重傷を負ったホーガン。だが、復活後のスイングは精度を増していた。オーバースイングがすっかり影を潜めたが、そのキーポイントは「右足の据え方」と森プロ。ホーガン流スイングの最後の改...

ウェッジの正しい打ち方とアプローチ練習方法を小川泰弘プロが解説
ウェッジといえば基本的にはピッチングウェッジ、アプローチウェッジ、サンドウェッジの3本が使われている。でもそれぞれのウェッジをどんな目的で使い、どんな打ち方をすればいいかがよくわからないというゴルフ...

アイアンスイングを上達!シャンク、トップ、ダフリの原因と対策方法
アイアンショットでよく出るミスといえばシャンク、トップ、ダフリの3つ。ラウンド中に突発的に発生することもあるし、一度出ると2度3度と続けて出てしまうから厄介だ。この3大ミスの原因と矯正法を頭に入れてお...

朝の練習グリーンではロングパットで距離感を養う!藤田寛之が教えるグリーンの読み方&打ち方
パットのラインはグリーンのスピードに応じて、大きく変化する。それを事前に把握してスコアアップにつなげよう! 今回はライン読みとタッチを合わせるポイントを解説。 GOLF TODAY本誌 No.588/126〜129ペ...

スイング中の問題点がわかる! 30秒かけて超スロー素振り
練習不足の月イチゴルファーほど直前の練習で飛距離アップできるポテンシャルが高い!この連載ではドラコン女王の高島早百合が飛距離アップにつながる直前練習を紹介します! GOLF TODAY本誌 No.588/108〜109...

ちょっと待って。スイング前のグリップチェックと微調整【ゴルフ初心者レッスン】ゴルフグリップの基本(3)
YouTube番組「KOTAROゴルフTV」とのコラボレーション企画の第5回。クラブを持ち、アドレスができたらスイングしてクラブを振るだけ。しかし、はじめから思ったように打てる人はまずいない。それでもメゲずに打っ...

飛ばしの異色レッスン|右足親指で飛距離が20ヤードアップ!!
「ストレートパンチの要領でスイングしたら、飛距離が270ヤードまで伸びました」と明かすのはプロボクサーからゴルフコーチに転身した神藤太志。ボクシング出身のイアン・ウーズナムがマスターズで優勝した場面を...

飯島茜がレッスン! 初心者でもすぐにできるドライバーの飛距離アップ練習法!!飛ばしのアドレスチェック 即効ドリル20
ドライバーが飛ばせるようになるには、どんな練習をしたらいいのだろうか? そんな疑問に答えてくれたのが、分かりやすいレッスンで大人気の飯島茜。「飛ばしの一番の要素はミート率アップ。そのためには最初に...

ゴルフアドレス|回転しやすい構えを作ろう【ゴルフ初心者レッスン】ゴルフクラブの握り方の基本(2)
YouTube番組「KOTAROゴルフTV」とのコラボレーション企画の第3回。スイングしてもヨロけないように構えるのはアドレスの絶対条件だが、回転運動がしづらいようでは本末転倒。そこで今回は安定感と動きやすさを両...

ヘッドスピードとミートを両立!『ヨコ+タテ』のマッチングで飛ばせ!
ヘッドスピードを上げることとミートロスを減らすことが飛距離アップの2大条件。「両立させるには、体のヨコ回転とクラブのタテ移動のマッチングが欠かせません」と関。というわけで、プロが普通にやっている2つ...

目指すのはヘッドスピードUPより、ボール初速UP!短尺なら、もっと飛ばせる!
飛びの3要素のうち飛距離に直結するのはボール初速だ。初速を上げるためには長尺化も一つの方法だが大きな落とし穴がある。たとえ速く振れたとしても芯を外せば初速は上がらないし、曲がるリスクも大きいからだ。...

ベン・ホーガンがトップでの「カッピング」を続けた理由
左手グリップがスクエアに近づいても、トップで甲側に「カッピング」したホーガン。現代では逆の動き「掌屈」が注目されているが、この違いはどこから生じているのか。フェースコントロールを軸に考えてみよう。 ...

ゴルフスイングが安定する正しいアドレス【ゴルフ初心者レッスン】アドレス・構え方の基本(1)
ゴルフはターゲットにボールを運ぶゲーム。スイングはその手段のひとつだが、狙ったところに運ぶには、スイング以前にそれができる体勢を整えなければいけない。アドレスが「ゴルフの命」と言われるのはそれゆえ...

ヘッドを走らせたいなら左手3本指+右手2本指で握る【ゴルフ初心者レッスン】ゴルフクラブの握り方の基本(2)
YouTube番組「KOTAROゴルフTV」とのコラボレーション企画の第2回。スイングでクラブヘッドを走らせるにはフィンガーグリップがオススメだが、それに加えて左右の手の役割に合わせた握り方をすると、クラブをうま...

もっと飛ばしたいなら、ゴルフクラブは指で持つ!【ゴルフ初心者レッスン】ゴルフクラブの握り方の基本(1)
YouTube番組「KOTAROゴルフTV」とのコラボレーション企画として、ゴルフビギナーを全力でバックアップするレッスンがスタート! 初回のテーマはクラブの持ち方。先端が重くて手元が軽いゴルフクラブをうまく使って...

クラブの重さを利用して腕を伸ばせるスイングに。ウェッジ3本を"手の力だけ"でゆっくり振る!!
練習不足の月イチゴルファーほど直前の練習で飛距離アップできるポテンシャルが高い!この連載ではドラコン女王の高島早百合が飛距離アップにつながる直前練習を紹介します! GOLF TODAY本誌 No.587/108〜109...

アイアンスイングを上達!正しいアドレスの構え方を小川泰弘プロが解説
「プロたちはミスが出たときはスイングをチェックする前に、必ずアドレスを見直しています」と小川泰弘プロは言う。ミスショットの原因の8割近くがアドレスの間違いにあるからだ。アイアンショットがうまく当たら...