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新着記事一覧
調子が悪いときはスコアラインの1本目でボールの赤道を打つ! 【内海大祐「インドア」で上手くなる】
今主流となりつつあるインドアでのゴルフ練習。限られたスペースでシミュレーターを使った練習は基本の確認やフォーム作りに最適。今回は調子が悪い時に何をしたらよいのか? オールデイゴルフ馬橋店にてレッス...
100切りできない人は腕を使いすぎ? 「体」と「腕」を同調させる練習器具を使ってみて!
腕の振りとアームローテーションはフェースの開閉と直結しています。そのため、これを理解していないと、フェース面のコントロールがうまくできず、ショットが曲がることに…。注意が必要です。
「PING」ファン感謝DAYが今年も開催決定! 「ピン大好きゴルファー」は集まれ~!
PINGのクラブが大好きな人、PINGの契約プロが大好きなゴルファーなら見逃せない、恒例のイベントが今年も開催される!
ゴルフ雑誌が、思いついても実行できない“実験試打企画”とは?
スイング、ゴルフギア、ルールなどなど…。ゴルフに関わるすべての事柄の“重箱の隅”をゴルフライター・戸川景が、独自の目線でつつかせていただくコラムです。 Text by Hikaru Togawa Illustration by リサオ G...
「D1ボール」を先着30名様にプレゼント! 10月12日はHONMAの新製品・超先行試打会に集合!
ゴルフサプリでは12日(土)東宝調布スポーツパーク・ゴルフ練習場の3日間、HONMAの最新ドライバーとアイアンの取材を兼ねた試打会を実施します。各日、試打後のアンケートに回答してくださった先着30名様にHONMA...
【中井学のパッティングレッスン】ショートパットこそボールをボンヤリ見るべし!
ショートパットが苦手というゴルファーにぜひとも読んでいただきたい!すぐに実践できる中井学のショートパットのコツ!カップインのポイントはボールの見方にあったのか。 写真/圓岡紀夫 協力/千葉セントラ...
7番と6番の飛距離差がない? それってもしかしたら「ライ角」が合っていないからかも!
クラブのライ角をどのくらいの人が気にしているだろうか? アイアンやウェッジを購入したら必ずフラットに調整するというT島氏。調整するのとしないのとでは、ソールの抜けがまったくのだとか。見逃されがちだけ...
「日本オープン」開幕。日本代表HC、ガレス・ジョーンズ氏の目に最年少アマ王者はどう映った?
国内男子メジャーの「日本オープン」(東京ゴルフ倶楽部=パー70)が10日開幕。史上最年少(15歳344日)で6月の「日本アマチュア選手権」を制した松山茉生(福井工大付属1年)は長いラフとパットの不調に苦しんで...
イケてるゴルフオヤジになれる!? 「OBSIDIAN(オブシディアン)」の重ねるだけでお洒落にキマるVネックベスト
ゴルフトゥデイ編集部員・ゴルフ女子のゆきりんがオススメする「モテ・アイテム」をご紹介。一味違ったゴルフアイテムでゴルフ仲間と差をつけよう。コレを持っていれば間違いナシ! GOLF TODAY本誌 No.629/13...
アマチュアは“セットもの”のウェッジを使うべし! 納得できる理由を鹿又さんが解説
同じモデルのアイアンセットとして作られている、PWより下の“セットもの”のウェッジ。セット売りされていなかったりすることもあって見逃しがちだけど、アイアンからの流れが合っていて打つと思いのほかやさしい...
ゴルフクラブの“消費期限”は? 中古ドライバーは何年前のモデルまで『買い判定』していいのだろう?
中古ゴルフクラブ業界に携わっって30年の“中古クラブ専門家・中山功一”が、旬な中古クラブ情報や購入時に参考となる豆知識などをお届けするコラムです。 今回は、「中古ドライバーが使えるのは何年前のモデルま...
キャディバッグに打率2割のクラブ入れてない? スコアのためには戦力外通告しなきゃダメ!
みなさんは、キャディバックに打率が低いクラブが入っていませんか?自信を持ってショットできないクラブはスコアを崩す要因になりかねません。どうしても打率2割のクラブが必要と考えた時に何をすべきかを説明さ...
レディスゴルファーが大集合した女子会「ゼクジョ会」に潜入してきた!
今回で4回目となる、ゼクシオによる女性ゴルファーのためのイベント「ゼクジョ会」。今年も盛りだくさんのコンテンツばかりで大盛況で幕を閉じた。 撮影/ゴルフサプリ編集部
ミニドライバー人気が再燃!3年前の『300ミニ』の中古価格は3万円台後半から!
中古クラブの世界で30年!中古クラブに関する知識において、レジェンドと呼ばれる中山功一氏が中古クラブの得する扱い方を伝授します。 GOLF TODAY本誌 No.629/72ページより
“カチャカチャ”し過ぎは不調のもと!角度を調整した効果はコースでじっくり確認が吉
ロフト角などを手軽に調整できる、通称“カチャカチャ(角度調整機構)”。とてもメリットのある機構だが、上手に扱うには注意も必要だと言う石井良介。さて、それはどういうことなのか? 話を聞いてみよう。
「L.A.B.GOLF(ラブ・ゴルフ)」勝手にハンドファーストの構えになる“変わり種パター”を試打したぞ!
みなさんこんにちは。ゴルフバカイラストレーターの野村タケオです。少し前からツアープロの使用率が上がってきている話題のパターがあるんですよ。それも、なんともヘンテコな形をしているのですが、プロが使う...
競技ゴルフを始めるなら覚えておいて!「ルールを教えてもらうことはルール違反にはなりません」
「スコア「90」を切ったら必ず覚えておきたルール」の第2弾。今回は、バンカー、ペナルティーエリア、グリーンでの「知っておきたいルール」を紹介します。競技会で「あの人、大丈夫?」と言われないに、また、仲...
NEW ERA の永遠の定番モデルが小さくなってヘッドカバーに!ゴルフクラブが被る「ミニ59FIFTY」
「get in the Hole!」では、ゴルフトゥデイ編集部が厳選した逸品をご紹介!今回はNEW ERA(ニューエラ)です。 GOLF TODAY本誌 No.629/11ページより
ミスショット連発でスイング改造? ちょっと待った!当たらない原因はアドレスかもしれない!【勝又優美・アマチュアの悩み解決】
目標に構えているつもりでも、右を向いていたり、左を向いていたり。実はアマチュアの多くは、目標に対して正しく構えられていない。どうしたら目標に向いてアドレスできるのかをJLPGAティーチングプロ・勝又優美...
「あの木がないと平凡なホールになってしまう」松山英樹が「アジア太平洋アマ」開催コースに込めた思いとは?
10月3~6日まで行われた「アジア太平洋アマチュア選手権」は中野麟太朗が最後まで優勝争いを演じた。結果は2打差の3位で優勝者に与えられる「マスターズ」と「全英オープン」の出場権は獲得できなかったものの...