- TOP メニュー
- 新着記事一覧
新着記事一覧
ゴルフのフォロースルーとは?振り抜く方向やスイング軌道を解説
この記事ではゴルフスイングにおけるフォロースルーについてお話しします。一般的にフォロースルーは飛距離アップや方向性の向上に関係しているといわれます。そのせいか、フォロースルーをとても重要視するツア...
新登場の「クリーブランド RTX FULL-FACE 2 ウエッジ」は、バンカーや芝が薄いライからでも抜けの良さがスゴい
住友ゴムグループの株式会社ダンロップスポーツマーケティングは、フェース全面に施したグルーブにより、打点を外しやすいライでも、高いスピン性能を発揮する「クリーブランド RTX FULL-FACE 2 ウエッジ」を2024...
スタート前の“パタ練”はロングパットが吉!距離感の覚醒にはボールの下手投げもオススメ!
ゴルフに限らず何事も準備万端整えておくことが重要だ。スタート前のパット練習も然り。ところが事前に自分の距離感をつかんでいても心に迷いが生じるとミスパットが生じやすい。パットの距離感をマネジメントと...
ティにはさまざまな種類があるけど、結局どれがいいのか…ティの種類よりも重要なこと
ティにはさまざまな種類がありますが、どのように選んでいますか?私はティはラウンドで試したうえで、時分の好みで選べばいいと考えています。どのティを使うかよりも、同じ高さでティアップすることの方が重要...
ゴルフ場の自動精算機、あなたは好き?嫌い?採用しているコースに事情を聞いて考えたこと
ゴルフの虜になってもうすぐ半世紀。年間試打ラウンド数は50回。四六時中ゴルフのことばかりを考えてしまうロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、コースや色々な現場で見聞きし、感じたことを書いたのが【毒ゴルフ・...
エースドライバーは『ゼクシオ X』!菅沼菜々のドライバースイング連続写真(パナソニック 2023)
菅沼菜々のドライバースイング連続写真。 写真/相田克己
来年2月発売の「ゼクシオ プレミアム」はゼクシオのゴルフボール史上、最もソフトなフィーリングなんですと!
住友ゴムグループの株式会社ダンロップスポーツマーケティングは、ゼクシオのゴルフボール史上、最もソフトなフィーリング(※1)を実現するNEW「ゼクシオ プレミアム」を2024年2月9日から販売する。メーカー希望...
ボール選びは自分本位でいいのだ。良いスコアが出るボールが良いボール
“試打る人”・石井良介。最新クラブを試打し、コメントするカリスマ・試打職人として知られる。だが、石井良介は試打職人である前に、ティーチングプロであり、ゴルフが大好きな一人の人間である。石井良介は、普...
竹林隆光さんの未来予想図が的中!? セッティングはドライバーとパターを除いて12本、クラブはちょうど3本ずつになる
クラブ設計家で、フォーティーンの創業者である竹林隆光氏。雑誌だけでなく、クラブ系のYou Tubeを見ても未だに名前が挙がり、この人はどんな人なんだろう? と思うゴルファーもいるかもしれない。12月27日、彼...
パターの悩みを解決するのはタップ式?ストローク式?どっちが合うのか2つの方法でチェック!
パターの打ち方は、大きく二つに分類される。タップ式とストローク式のそれぞれの特性を理解し、自分に合う打ち方を見つけよう。 GOLF TODAY本誌 No.619/128〜131ページより 取材・構成・文/小山俊正 撮...
スイング軌道を簡単チェック!4つのボールを置くだけでできちゃう「リアルトラックマン練習法」
右プッシュがよく出るけど、たまに左に引っかけてしまうこともある。とにかくショットの方向が安定せず、打ってみないとどこに飛んでいくかわからない。まだ経験の浅いゴルファーに多い悩みだが、効率のいい練習...
芯を外してもショート知らず!AI設計フェースを搭載したオデッセイ「Ai-ONE」はアマチュアのためのパターだ!
みなさんこんにちは。ゴルフバカイラストレーターの野村タケオです。 キャロウェイのクラブと言えば、みなさんは何を思い浮かべるでしょうか? 僕を含め、多くの方が「AI」と答えるのではないでしょうか。そう、...
2年連続女王!山下美夢有のドライバースイング連続写真(パナソニック 2023)
山下美夢有のドライバースイング連続写真。 写真/相田克己
人気沸騰「ゼクシオ 13」ドライバー・アイアンは買いか売りか?前作からの進化を試打して徹底比較!
中古ゴルフクラブ業界に携わって30年の“中古クラブ専門家・中山功一”が、旬な中古クラブ情報や購入時に参考となる豆知識などをお届けするコラムです。今回は、「ゼクシオ13」についてお話します。
グリーンのライン読みは『水の流れ』をイメージ! ポイントは芝目よりも傾斜にあり!
90切りが目標だけど、80台のスコアがなかなか出せない。 そんな人たちはパット数が減らないのも原因の一つだろう。 そこでライン読みの要素でもある「芝目」にどう対応すればいいかを解説。 また上がり3ホール...
武豊が「ゼクシオ」で有馬記念を制す! もう一度手綱捌きに注目してみて!
12月24日、中央競馬の1年を締めくくる有馬記念が中山競馬場で開催された。見事勝利したのは武豊、その手には……
国内女子ツアー「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI 2024」のお得なチケットが先行発売中
JLPGAツアー2024シーズンの第4戦「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI 2024」(主催:株式会社テレビ宮崎、特別協賛:アクサ生命保険株式会社)が、3月22日(金)から24日(日)の3日間の日程で宮崎県...
バンカー専用ウェッジがあればバンカーが怖くなくなるし、意識せずとも脱出できる 要は使わなきゃ損!
オグさんです! 今回は、初心者にも中上級者にもピッタリのバンカー専用ウェッジについてお話ししたいと思います。
青木瀬令奈はFWの名手! フェースが開かないテークバックがいい(パナソニック 2023)【スイング写真を見て学ぼう!】
ドライバー平均飛距離が約220ヤードでも勝てるのは、ショートゲームの上手さが大きい。だが、ショットーメーカー、ウッドの名手としても高く評価される。そんな青木瀬令奈のフェアウェイウッドスイング連続写真。...
完璧なショットは1ラウンドに1回もあればいい!! ラウンド中にミスの原因を考えてはいけない理由とは?
伝説のアマチュアゴルファー中部銀次郎の「言の葉」。 「プロより強いアマチュア」と呼ばれた中部銀次郎氏が遺した言葉は、未だに多くのゴルファーのバイブルとなっている。その言葉一つひとつを、皆さんにお届...