- TOP メニュー
- 新着記事一覧
新着記事一覧
今度のゼクシオ X アイアンは超イケメン!競技ゴルファーが喜ぶアスリート感のある見た目がカッコいい
シャープな見た目と構えやすい形状のゼクシオ X アイアン。アスリート系の印象ながら、薄肉鍛造フェース、メインフレーム構造、大型高比重タングステンニッケルウエイト等の工夫を盛り込み、高弾道で大きく飛ばせ...
ゴルフ場のランチは量が多すぎ!?無駄をなくして最小スコアを競うゴルフのように、食品ロスもなくさないとね
ゴルフの虜になってもうすぐ半世紀。年間試打ラウンド数は50回。四六時中ゴルフのことばかりを考えてしまうロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、コースや色々な現場で見聞きし、感じたことを書いたのが【毒ゴルフ・...
大叩きした後も「ボギーペースに戻せばいいや」と謙虚に考えることで自分の流れが取り戻せる
コースマネジメントのコツは、いいショットを沢山打つことではない。OBや池ポチャなど0点のショットを減らし、50〜60点くらいのショットを継続していけばスコアがまとまりやすくなる。「そのためにはパーを多く取...
「ゼクシオ 13」「ゼクシオ エックス」ドライバーの機能と使用選手のコメント、試打会情報をチェック!
住友ゴムグループの株式会社ダンロップスポーツマーケティングは、大きな飛びと振りやすさ、爽快な打球音で好評の「ゼクシオ」ドライバーのNEWモデルを2023年12月9日から販売する。
クロスバンカーには「長・中・短」3つの距離を打てる番手を持って入ろう
クロスバンカーからのショットを最良の結果に導くためには、いくつかのポイントを押さえる必要がある。今回は、クロスバンカーから脱出するだけでなく、次打をより良い位置から打つためのアドバイスをお届けする...
シニアツアーに元気を送り込む!山内鈴蘭隊長が声を張り上げて盛り上げた「コスモヘルスカップ シニアトーナメント2023」
アウト・インのスタートホールが隣合わせになっているカレドニアンゴルフクラブ。その周囲を取り囲むように、ブルーのブルゾンを着たギャラリーたち。2020年にスタートしたコスモヘルスカップシニアトーナメント...
170ヤードを高弾道でラクラク打てる。ゼクシオ 13 アイアンは打感・つかまり・上がりやすさの全てが前作を凌駕!
今のアイアンに求められる性能は飛びと高さ。そんな課題を明確にし、真摯に追求して生まれたのがゼクシオ13・アイアンだ。チタンフェースの4ピース複合構造の徹底した低重心設計とアイアン版「リバウンドフレー...
金澤志奈のドライバースイング連続写真(サロンパスカップ 2023)
金澤志奈のドライバースイング連続写真。 2017年にプロ入りし、同年9月のステップ・アップ・ツアー「山陽新聞レディースカップ」で初優勝。23年のレギュラーツアーでは「アクサレディス in 宮崎」で3位タイ、...
窪塚洋介プロデュースのゴルフウェアなど注目の4ブランドが大阪・阪急うめだ本店に集まってるので行かなあかん
期間:11月15日(水)〜11月21日(火) 場所:大阪府大阪市・阪急うめだ本店 8階 コトコトステージ82 ゴルフ好きから音楽好きまで、情報に敏感な大人のためのゴルフイベント「HOLE NO.19」が阪急うめだ...
ゼクシオ ドライバーおすすめ3選|価格・スペック徹底比較
2000年の誕生以来、人気ナンバー1の座を守り続ける大人気ブランド『XXIO(ゼクシオ)』。飛距離性能と打ちやすさで多くのファンを獲得し、「ゼクシオを買っておけば間違いない」という定説まで生み出したほどで、...
ツマ先下がりの傾斜は、ベタ足&手打ち!ついでに、フックを打つイメージでミス激減!
ツマ先下りからのミスに悩む人は、意外と多い。その原因はバランスが崩れやすいことにある。そのため、安定してクラブを振る準備ができていれば、そのミスはなくなる。 写真/圓岡紀夫
「パッティングの時、グリップをしっかり握るとブレない」は大間違い!上達の極意は“ゆるゆるグリップ”
ミスパットは、打ち方が悪いのではなく、握り方(グリップ)に問題があるのかもしれない。 そこで自分の握り方を見直し、スコアアップを図ろう。 GOLF TODAY本誌 No.617/112〜115ページより 取材・構成・...
岩井明愛のパッティングストローク連続写真(パナソニック 2023)
岩井明愛のパッティングストローク連続写真。 2023年の「KKT杯バンテリンレディス」でツアー初優勝を飾り、「住友生命Vitalityレディス 東海クラシック」「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」でも勝利を...
今シーズンも残り2試合!年間女王争いの行方は…?2023年「大王製紙エリエールレディスオープン」はどこで観れる?チケットはどこで買える?
今週の女子ツアーは愛媛県のエリエールゴルフクラブ松山で「大王製紙エリエールレディスオープン」が開催されます。シーズン終了まであと2試合となった大会の見どころはどこか。チケット購入方法、放送・配信予定...
飛ばしたいなら右腰右肩は高い位置をキープ!ダウンスイングが窮屈にならず、スライスやあおり打ち防止にも効果バツグン
ゴルフ雑誌ゴルフトゥデイで掲載されている大好評・連載企画「ドラコン女王・高島早百合のぶっ飛びLESSON」の第19回は、「ダウンスイングで右肩・右腰を高くキープ」コツをレッスンします!このレッスンで、あな...
ドライバーのチョロ。その原因は下半身にあり!大股&内股で素振りで軸を安定させよう!
ドライバーでチョロやダフりのミスが出ると、「今日はもうダメかも」なんて気持ちが一気に沈んじゃいますよね。そこで、ドライバーのチョロとダフリを出さないためのアドバイスを伝授します! 写真/相田克己
最終プロテストをトップ合格した清本美波のドライバースイング連続写真
11月3日、日本女子プロゴルフ協会による2023年度の最終プロテストが行われた。狭き門を突破したのは21名の”新人・女子プロ”たち。中でも注目を集めていたのは全米女子アマ(22年)を制した馬場咲希(18歳)だが、...
桑木志帆のドライバースイング連続写真(パナソニック 2023)
桑木志帆のドライバースイング連続写真。 2021年プロ入りした93期生。23年は「資生堂レディス」「北海道 meiji カップ」で2位、「TOTO ジャパンクラシック」で2位タイなどトップ10入りは現在10回。ツア...
松山英樹の“カート道からウッドでそのまま打つ”トンデモ技を目の前で目撃!ナマ観戦は眼福が一杯
こんにちは。逆上がりのできないティーチングプロ 名取確(なとり・たしか)です。 10月19〜22日に行われた「ZOZO CHAMPIONSHIP」では、様々なスーパープレーを見ることができました。といっても、別に優勝に繋...
ロフト角が大きいユーティリティと友達になると、25度ぐらいのユーティリティともお近づきになりやすい
どんな状況でも自分の平均を基準にプレーを組み立て、確実に前に進めるクラブ選択をすることができれば、スコアもぐんぐん上がるでしょう。特に初心者にオススメしたい安定して飛ばせるクラブついて、ゴルフライ...