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新着記事一覧
サンドウェッジの角度や打ち方|おすすめクラブ5選も紹介!
この記事ではサンドウェッジの打ち方をはじめ、ロフト角やおすすめのサンドウェッジなど、いろいろと紹介します。 サンドウェッジはバンカーショットだけでなく、アプローチショットでも使用することが多いた...
誰に打たせても評価が高い 第6世代の青マナ「ディアマナBB」は懐が深ーいシャフトです
シャフトメーカー各社が、ニューモデルのシャフトを続々とツアーローンチしています。その中から、第6世代の青マナ、「ディアマナBB」のことを、ゴルフライターのT島氏が大蔵ゴルフスタジオのフィッター・野倉く...
ドライバーはスライス、アイアンではヒッカケ!これどうしたら治る!?
こんにちは。逆上がりの出来ないティーチングプロ名取です。アイアンはヒッカケる、ドライバーはスライスが出る。これを不思議というのであれば、それは大きな勘違い。これは必然と言っても良い問題なんですよ~!
「5525」と「太平洋クラブ」がコラボ! ダブルネームのウェア、これ欲しいぞ!
日本を代表するチャンピオンシップコースを有する超名門「太平洋クラブ」と 新進気鋭のゴルフカルチャーブランド「5525」がダブルネームのコラボウェアをリリース!
表情を変えない選手は強い選手? 優勝争いに加わり続ける”常勝感”のある選手の条件とは?
スイング、ゴルフギア、ルールなどなど…。ゴルフに関わるすべての事柄の“重箱の隅”をゴルフライター・戸川景が、独自の目線でつつかせていただくコラムです。 Text by Hikaru Togawa Illustration by リサオ G...
ブレード型がいい? マレット型が合う? それはインパクトのイメージで決まる
前回の“こぼれ話”は、カリスマフィッターの鹿又さんが「マスターズ」の出場選手たちが手にしていたパターの傾向を見て、その理由を分析した。今回はその続きとして、アマチュアにも通じるパター選びの指標を述べ...
ピン「G410」「G425」アイアンは値段が下がってお買い得? 「G430」は未だ高値圏
中古ゴルフクラブ業界に携わっって30年の“中古クラブ専門家・中山功一”が、旬な中古クラブ情報や購入時に参考となる豆知識などをお届けするコラムです。 今回は、ピン「G410」「G425」「G430」アイアンについて...
「B3 MAX」ドライバーをコースで体感! フェアウェイキープ率86%、「曲がり知らず」は本当だった
みなさんこんにちは。ゴルフバカイラストレーターの野村タケオです。最近、日本人プロの海外ツアーでの活躍が目覚ましいです。特に女子はメジャー競技などでも何人もトップ10に入ったりしています。そんな中で、...
小祝さくら・臼井麗香ら活躍目覚ましい黄金世代のスイングを大特集!【ゴルフトゥデイ8月号】
2024年7月5日(金)発売のゴルフトゥデイ2024年8月号(No.626)の付録は、「タイプ分類と特性チャートで性格の違いを徹底分析フェアウェイウッドユーティリティFW & UTカタログ」です。
ドライバー、100%の力で振っていますか? 振らない人はアイアンの飛距離がどんどん落ちていく
石井良介の一面を一人語りという形でお届けする連載企画「石井良介のゴルフ・すべらない話 。今回は、タイミングよく当てること、振りちぎらないで当てること…それらは本当の意味で技術が向上していることではな...
ゼクシオ 13 レディスの新色「パールホワイト」を見て試してきた!「これ、めっちゃカッコかわいくない!?」
レディスゴルファーに絶大な人気を誇る「ゼクシオ 13 レディス」から新色「パールホワイト」が登場! 早速、ダンロップのショップ(DUNLOP GOLFING WORLD)にGOLF TODAY編集部のゆきりんが見て試打してきた! ...
ゴルフクラブはバッグか袋に入れて持ち歩くべし!“むき出しで所持”は職務質問されるかもしれない!?
ゴルフクラブをむき出しで持って歩く。こういうことをしていると、警察官の職務質問を受けることもあるという話しを聞いたことがあります。確かにクラブは凶器になり得るけど、職務質問というのは少し大げさでは...
キャロウェイの未発表ウェッジ「OPUS」を北海道で発見! 男子プロも超スピン性能に太鼓判!
日本男子ツアー「セガサミーカップ」の練習日、ネタを探しにキャロウェイのツアーバスに足を運ぶとPGAツアーでの目撃例や、「JAPAN PLAYERS CHAMPIONSHIP by サトウ食品」で2年ぶりの優勝を果たした石川遼が使用...
何ッ、キャロウェイ「X PROTOTYPE」!? 河本力と杉原大河が使う 正体不明のアイアンは?
遠目で見ると「X FORGED」か「X FORGED STAR」なのだが、目を凝らして見ると……バックフェースには「PROTOTYPE」の刻印が!またキャロウェイから新しいアイアンが出るのか!? 写真/相田克己
お手本にしたい!川﨑春花の「腕の振りとカラダの回転をバランスよく使った」スイングを解説!
国内女子ツアー『ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ』でツアー3勝目を挙げた川﨑春花のドライバースイング連続写真解説。 写真/相田克己
キャロウェイの「ミニドラ」ぶっちゃけどう?鹿又さんと小倉さんに聞いてみた!
キャロウェイの「パラダイム Ai スモーク」シリーズに、ドライバーよりもヘッドがコンパクトでクラブが短めの「パラダイム Ai スモーク Ti 340 ミニ ドライバー」がラインナップした。 いわゆる“ミニドラ”とはど...
飛ばしたい時に大スライスが出るのは右手のせい!?【勝又優美・アマチュアの悩み解決】
やさしくてわかりやすい指導で安定した人気の勝又優美プロが、これまでアマチュアに多く相談されてきたテーマを披露し、その原因と解決策を教えるシリーズ。共有できる人はもちろん、古向上心をもってゴルフに取...
川﨑春花が「ミネベアミツミ」で2年ぶりV!復活につながった「クラブを替えない勇気」
国内女子ツアーの「ミネベアミツミ レディス」は2日目に65をマークして首位に立った川﨑春花がそのままリードを守り切って2年ぶりのツアー通算3勝目を挙げた。昨年6月からの1年間は、出場試合の半分以上で予選落...
テークバックは外に向けて上げていけ!カット軌道を治すにはこれが簡単!【ドラコン優勝コーチ・遠藤璃乃が教えます】
カット軌道だと、どうしても最大飛距離を出すのは難しくなってしまいます。ですが、テークバックを見直すことで、大幅な改善が見込めます。そこで今回は、飛ばしの天敵「カット軌道」を直すポイント[テークバッ...
プロギア「RS X」プラス20ヤードのウワサは本当か!?最適インパクトで飛ばせる3つのヘッドを編集部員が試打
7月9日(火)に新発売となるプロギアの新作ドライバー「RS X」シリーズは、飛距離を伸ばしたい、曲がりをなくしたいはもちろん、大慣性モーメントヘッドが振りにくく感じる……そんな悩みを持つゴルファーにピッタ...