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新着記事一覧
パターグリップおすすめランキング5選|選び方や握り方も解説
この記事では、ゴルファーに人気のパターグリップおすすめ製品をランキング形式で紹介! 初心者からベテランまで、あらゆるレベルのゴルファーにとって、思いどおりに行かないパッティングは悩みの種です。そ...
オデッセイのニューモデルがまたしてもツアーに登場! 赤いパターに…え!? キリン?
「資生堂レディスオープン」の練習日、練習グリーンに大量の「オデッセイ」の見慣れないパターが……。またニューモデルが出るのか?
石川遼の“2年ぶりの優勝スイング”を解説!「頭を軸にして左肩と右肩を入れ替えるように肩を水平回転」
「ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ by サトウ食品」で2年ぶり通算19勝目を挙げた石川遼の、飛距離と方向性を両立したドライバースイングを解説する。 写真/相田克己
ゴルフは「欲を捨てなさい」と言うけれど。「真っすぐ飛ばしたい」と思っちゃダメなの?
折角のゴルフ、いいスコアで回って存分に楽しみたい。いろいろな欲も働きやすいが、自分の欲に対する思考の持ち方でプレー内容が大きく変わるという。 ゴルフトゥデイ本誌625号/68〜69ページより 取材・構成...
中古おすすめ!ヘッド構造が違うブリヂストンのアイアン3モデルを比較試打
中古ゴルフクラブ業界に携わっって30年の“中古クラブ専門家・中山功一”が、旬な中古クラブ情報や購入時に参考となる豆知識などをお届けするコラムです。 今回は、ブリヂストンのアイアンについてお話します。
知ってた?打つ前に大きく息を吐くと飛距離が伸びる!【ドラコン優勝コーチ・遠藤璃乃が教えます】
ドラコン優勝コーチ・遠藤璃乃による「飛ばしに特化した」レッスンをお届け!第1回目は、スイングの始動がスムーズにできるようになる呼吸を教えてもらおう。 写真/圓岡紀夫
不適切にもほどがある? 昭和のゴルフは課長以上じゃなければできなかったって本当?
ゴルフの虜になってもうすぐ半世紀。年間試打ラウンド数は50回。四六時中ゴルフのことばかりを考えてしまうロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、コースや色々な現場で見聞きし、感じたことを書いたのが【毒ゴルフ・...
7番アイアン170ヤード時代のセッティング。一番飛ぶ番手と同じ距離が打てるUTやFWを入れてみて
こんにちは、おぐさんです。7番アイアンのロフトが25度なんてモデルもある中、人によっては「7番アイアンで170ヤード飛ぶ」なんてことになっています。170ヤードは極端だとしても、こうなってくると前後のクラブ...
距離が短めのパー4はトラップがいっぱい!?簡単そうだけど、実は慎重に攻めるべし!
折角のゴルフ、いいスコアで回って存分に楽しみたい。いろいろな欲も働きやすいが、自分の欲に対する思考の持ち方でプレー内容が大きく変わるという。 ゴルフトゥデイ本誌625号/68〜769ページより 取材・構...
70歳になってもシャフトは軽く、柔らかくしない!? 【ダグ三瓶・年代別ゴルフクラブの考え方】
クラブ選びのスペシャリスト・ダグ三瓶(みかめ)がアマチュアゴルファーへアドバイスをおくるコーナー。ゴルフクラブを買う際に必要な「正しい知識」を教えてくれる! 歳をとっても上手くなれるクラブ選びの真...
一度は出てみたい!アフタートーナメントってなあに?【BMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ】
ゴルファーなら一度は出てみたい、プロアマやアフタートーナメント。なんと運良く、「ツアー選手権」のアフタートーナメントに呼んでいただいたので、1日の様子をレポートします!! 撮影/ゴルフサプリ編集部
キレイなスイングは「ゆるゆるグリップ」で作られる!「ガチガチ」だと飛ばない、汚い……
兼濱開人コーチがレクチャーする『キレイなドライバースイング』の作り方シリーズ。第4回はドライバーをキレイに振るための両手の握り圧についてのアドバイス。「両手をどう握るかも大事ですが、それ以上に重要な...
Garmin Golf「Approach」シリーズ初の機能を搭載!ゴルフ用レーザー距離計『Approach Z30』
アメリカ発データ活用のプロフェッショナル、ガーミンジャパン株式会社(以下 Garmin)は、ゴルフ用レーザー距離計『Approach Z30(アプローチ ゼット30)』を2024年6月27日(木)より発売する。
一番飛ばせるリリースポイントは人によって違う!?フッカーは「ボールの先」でスライサーは?
現役ドラコン選手として、日本選手権3連覇中の押尾紗樹は、レッスンコーチとしても大人気。この連載ではアマチュアが飛距離アップできるポイントを教えてもらった。 GOLF TODAY本誌 No.625/108〜109ページより
真面目に3ヶ月練習してもドライバーが当たらないなら、原因はクラブです
アイアンで高さを出したい時、ティを高めにすることありますよね? じゃあ、ドライバーの飛距離を伸びるティの高さもあるのでは? ゴルフのメカニズムに精通したコーチ・吉本巧がギア目線から森羅万象を解説する...
やってみたかった練習ナンバー1?「ヒザ立ち打ち」はどうやったらできる?
雑誌等で見るけど練習場ではできないよ! と思っていた人も多いのではないだろうか。それがこの「ヒザ立ち打ち」。簡単にできそうに見えても実際にやろうとすると難しそうだ……。
1インチ短いパターにしてみたら? パターの長さに迷ったときに考えるべきこと
33インチがイイとか、34インチがマッチするとか、パターの長さに関する情報はたくさんありますね。そのどれもが正解で、プレーヤーは何を選択してもOK。でももしピンッとくる情報に出会ってないなら、ちょっと短...
PGA TOUR「ZOZO CHAMPIONSHIP」2024年大会は10月24日より開催!
ファッションEC「 ZOZOTOWN 」を運営する株式会社ZOZO(本社:千葉県千葉市 代表取締役社長兼CEO:澤田 宏太郎)は、当社が大会タイトルスポンサーを務めるPGA TOURトーナメント「 ZOZO CHAMPIONSHIP 」を、10月...
フォーティーン「NEW PC-3アイアン」ロフト30度(#7)だけど反発力で飛ばします
話題のクラブや最新作など、気になるゴルフギアを読者の皆様に代わって、編集部員が試した使用感を編集部内の掲示板の会話でご紹介します。 GOLF TODAY本誌 No.625/140〜141ページより 構成・文/大塚賢二(...
ウェッジの悩みは早期解消が吉!距離が合わない。ミスが多い。アレッと思ったらすぐフィッティングです
ドライバーの練習ばかりしていないでウェッジを打ちなさい!とプリプリするT島氏。その理由は「ウェッジにもっと気を配ったほうがスコアが良くなるから!」ということを世間に伝えたいからだった。ウェッジこそフ...