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新着記事一覧
スイングを変えずに飛距離を最大限に引き出してくれる! フォーティーン「NEW DX ドライバー」試打レビュー
アマチュアのためのクラブにこだわり続けるフォーティーンから新しいドライバーが登場。フィッティングを重ねる中で得られたアマチュアのスイングを4つのパターンに分類し、それぞれの弱点をカバーするセットア...
ゴルフ用弾道測定器のフライトスコープより最新モデル「Mevo Gen2」新発売
ゴルフ用の弾道測定器のリーディングカンパニー、フライトスコープジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 カシュル・キエロン・アンソニー)は、正確でリアルタイムに取得できるパフォーマンスデータに...
テーラーメイド「P8CB」アイアンを人気テスターが試打レポート! カッコ良くてやさしい軟鉄鍛造アイアンは好きですか?
“アジアモデル”の位置付けでテーラーメイドが新開発した「P8CB」アイアンが注目を集めている。コンポジットや中空構造などのバリエーションを擁するPシリーズにあって、「P8CB」アイアンは本格派の軟鉄鍛造キャビ...
全クラブ同じグリップにするのは意外と大変? 知っておきたい注意点
「パターを除いたドライバーからウェッジまでのグリップは、そろえたほうがいいんでしょうか? そろえたら、どんなメリットがありますか?」というゴルフサプリ編集部のクエスチョンをカリスマフィッターにぶつ...
菅沼菜々の初のレッスンムック! 自身の“リニューアルスイング”を人気コーチ・森守洋とともに詳細解説!
プロゴルファーとアイドル活動の二刀流を目指し、女子プロゴルフ界の次世代を担う存在として注目される 菅沼菜々選手。そんな菅沼選手が、自身のプレースタイルや得意技を丁寧に解説したのが本書『ドライバーから...
アプローチが苦手ならどっちを残す? ちょっと半端な50ヤード、フルショットできる100ヤード
刻む距離を決めるとき、50ヤードと100ヤード、どちらを残すべきか迷ったことはありませんか? アマチュアゴルファーに多い30ヤード以内のアプローチが苦手という前提で、何を考えて、どちらを選択すべきかを説明...
キャロウェイ「オーパス SP ウェッジ」は本当にスピン特化? 8種類のボールで徹底検証!
デビューから1年、キャロウェイのオーパスウェッジのニューモデルが、さらなる進化を遂げて登場。その名も「OPUS SP」(以下オーパスSP)ウェッジ。開発者が追求し続けた重要指標「Spin Per degree(スピン/打ち...
加熱時間の短さは最速クラス! 新デバイス「glo™ Hilo Plus」が9月1日より発売開始
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン合同会社(BATジャパン、本社:東京都港区、代表:エマ・ディーン)は、革新的な加熱技術TurboStart™テクノロジーを搭載した最新加熱式たばこデバイス「glo™ Hilo P...
同じ1打オーバーでも大違い! ナイスボギーと悪いボギーの分かれ道
ゴルフで避けては通れない「ボギー」。嫌な響きに聞こえるかもしれまないが、実はその中身によって価値が大きく変わると言う石井良介。ボギーをどう捉え、どう受け入れるか。石井良介の考えを聞いてみよう。
タイトリスト「T250」を試してわかった! 「飛んで止まるアイアン」の新基準
みなさんこんにちは。ゴルフバカイラストレーターの野村タケオです。タイトリストから2025年モデルの新しい「Tシリーズ」アイアンが発売になります。その中から僕が一番気になっている「T250」アイアンをコースに...
マークする前にボールを拾い上げてしまった! これってペナルティーになるの?
ボールがグリーンに乗ったら、マークしてボールを拾い上げる。ボールを拾い上げること自体は決まりではありませんが、「他のプレーヤーの邪魔にならないようにする」「ボールを拭く」などの理由から、ほとんどの...
アプローチの神・伊澤秀憲が新「OPUS SP」を200球打った理由―「ここまで進化しているとは思っていなかった」
石川遼をはじめとするトッププロからも「アプローチの神」「世界一のアプローチ」と称される伊澤秀憲。そんな伊澤に今秋発売される新「OPUS SP」(オーパス エスピー)ウェッジを打ってもらった。アプローチの神...
「ドラゴンクエスト」シリーズのゴルフ用品ブランド『DRAGON QUEST GOLF』発売決定
株式会社スクウェア・エニックス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:桐生 隆司)は、「ドラゴンクエスト」シリーズ のゴルフ用品ブランド『DRAGON QUEST GOLF』からゴルフボールなどのアイテムが発売。発売は...
「CAT Ladies」で2年ぶり優勝の櫻井心那 ウッドの“カチャカチャ”はバラバラで、ウェッジは1度寝かせ その意図は?
先週の日本女子ツアー「CAT Ladies」は櫻井心那が2シーズンぶりのツアー通算5勝目を挙げた。そのバッグを覗いてみると、ドライバーとフェアウェイウッドの“カチャカチャ”(弾道調節機能)は全てポジションがバラ...
飛ばそうと思うと突っ込むのは「飛ばないアドレス」が原因! 飛ばせるボール位置と体重配分に修正しよう
飛距離優先型のレッスンで人気の小池正次があなたの悪癖を一刀両断し、「飛ばし屋に変身」のお手伝いをしてくれるシリーズ。第10回はインパクトでカラダが突っ込んでしまうクセの直し方をレッスン。「スイングが...
アイアン選びは入射角との相性があるってホント?【低重心がやさしいとは限らない<アイアン編>】
ドライバーは低重心がやさしやさしいとは限らない。という話の続編です。アイアンも低重心がやさしいとは限らないんです。
PXGから高MOIを追求したマレット型パター「Torpedo」8月22日から発売中
PXG Japan合同会社(東京都港区)は、受賞歴を誇るBattle Ready(R) IIパターシリーズの新たな仲間として「PXG Battle Ready(R) II Torpedo(TM)」パターを8月22日(金)から発売中。
ミズノ「Mizuno Pro M-15」レビュー! ラクに飛ばせる中空なのに惚れ惚れするようなマッスルの打感
ミズノは新しいアイアン「Mizuno Pro M-15(エムイチゴー)」「Mizuno Pro M-13(エムイチサン」「Mizuno Pro S-1」を2025年8月29日に発売する。今回は、その中から「Mizuno Pro M-15」を試打レポートする。
ドローとフェード、打ち分けられる? 練習するなら7番アイアンからがオススメです
みなさんは、ドローとフェードの打ち分けにチャレンジしたことはありますか? ドローとフェードを意図的に打ち分けられると相当にレベルの高いアマチュアゴルファーになれます。今回はドローとフェードを打ち分け...
3Wは「上がらないクラブ」と割り切って! 低い球で飛ばそうと思えば簡単に打てそうでしょう?
世間的に「オジサン」と呼ばれる年齢を迎えたシニア世代のゴルファーたちの共通の悩みは飛距離低下に尽きるだろう。フェアウェイウッドやUT、アイアンは飛ばすためのクラブでないことは百も承知。だけど若い頃の...