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検索結果:記事一覧
史上2人目のフェアウェイキープ率80%超え! 「日本女子オープン」覇者、堀琴音の曲がらないドライバー
ツアーはオフシーズンでも、ゴルフサプリの読者の皆さんにはホットな話題をお届けします。2025シーズン中に書ききれなかったこぼれ話し第3弾は、2025年シーズンに史上2人目となるフェアウェイキープ率80%超えを...
ドライバーは打ったら”終わりみたいなスイング”じゃ飛ばない! 解決策は「足踏み感覚」
飛距離優先型のレッスンで人気の小池正次が、ゴルファーたちの会話に出てくるちょっとした疑問に回答し、飛距離アップをサポートしてくれる新シリーズ。第16回のテーマは「打ったら終わりにならないようにするに...
総額100万円超え! ゴルフトゥデイ2月号お年玉プレゼント【2026新春の大判振る舞い】
上達にこだわる人のためのゴルフ雑誌「ゴルフトゥデイ」の2月号(No.644)では、総額100万円超えの「お年玉プレゼント」を実施。最新ドライバーから人気ブランドのトートバッグまで、思わず頬がほころぶ豪華アイ...
HONMA「TW777 MAX」と「VIZARD BLUE」でチーピンが消えた! ヘッドスピード43m/sで270ヤードが現実になる!
年々進化しつづけるドライバーは、新しいモデルほど高性能なのは間違いない。だが、最新モデルを手に入れただけで誰もが真っすぐ遠くへ飛ばせるようになるわけではない。クラブの性能が上がれば上がるほど、その...
なぜ50ヤードだけ寄らない? シングル目前で気づいたアプローチの落とし穴
50ヤード前後のアプローチになると、なぜか急に距離感が合わなくなる。58度のウェッジで打つとボールは高く上がるものの、ショートしたりオーバーしたりで結果が安定しない。そんな経験があるアマチュアゴルファ...
2026年は強いプロのグリップ「インターロッキング」をマネてみる!【ゴルフトゥデイ2026年2月号、本日1月5日発売!】
2026年1月5日(月)発売のゴルフトゥデイ2026年2月号(No.644)の巻頭特集は「最新ドライバーを打ちこなすコツ」と強いプロがやっているグリップ「インターロッキング」の特集!
ボール位置を変えるだけでカンタンに打ち分けられる! アイアンの高い球、低い球の飛ばしテク
ドライバーだけでなくフェアウェイウッドやユーティリティ、アイアンもしっかり飛ばしたい! そんなシニア世代のゴルファーたちに大西翔太コーチが飛ばしのコツをアドバイスするシリーズ。第20回はアイアンショ...
ミズノが新たにゴルフアパレル「モノグラムMコレクション」をスタート!
ミズノは、グローバルで展開する新たなゴルフアパレルシリーズとして、1980年代に使用していたコーポレートマーク「モノグラムM」をデザインに取り入れた「モノグラムMコレクション」を、12月23日からミズノ公式...
発売前に話題沸騰のキャロウェイ新作ドライバー&オデッセイ新作パターが打てる! サプリ読者特別試打会開催
2026年モデルのキャロウェイ新作ドライバー&オデッセイ新作パターを発売前に試せるスペシャルな試打イベントを2026年1月26日(月)に開催。試打会募集人数は、午前の部と午後の部でそれぞれ10名。開催場所はザ・...
冬はセッティングを見直すチャンス! でもどうやって見極める?
2026年、明けましておめでとうございます。 本年も、沢山ゴルフクラブのことを書かせていただきますので、宜しくお願いいたします。(ダグ三瓶)
冬ゴルフのラウンド前にひと読み! 寒い季節にスコアを落とさないポイントまとめ
寒くて体が動かなかったり、モコモコの上着がスイングを邪魔したり、スイングするだけでも冬のゴルフは気をつけることが多い。だが、そんな中でもスコアは落としたくない! そこで、冬のゴルフでもスコアを落と...
編集部員が選んだ2025年「これは役に立った!」7番アイアンの悩みを解決した記事5選
2025年もゴルフサプリではたくさんの記事を公開してきましたが、その中から編集部員が「これは本当に役に立った」と実感した7番アイアンの記事をピックアップしてご紹介します! 7番アイアンといえば、練習でもラ...
1月12日開催! 鶴舞カントリー倶楽部でプロゴルファーに学ぶ「第 2 回ジュニアスナッグゴルフ体験会」
鶴舞カントリー倶楽部(千葉県市原市田尾、総支配人:吉野 和男)は、小学生を対象にゴルフの楽しさやマナー、スポーツマンシップなどをプロゴルファー指導のもと体験するイベント「第 2 回ジュニアスナッグゴル...
日本シャフトのモーダス120と115、あなたに合うのはどっち? 数字以上に違うのは“振り心地”
モーダス120と115は、数値だけを見ると似たシャフトに思えますが、実際に振ると球のつかまり方やしなりの感じ、弾道の強さに明確な違いがあります。120は幅広いゴルファーに合う懐の深さが魅力。一方115は操作性...
フィニッシュで“よろける”のは 「フルスイング」ではなく「ムチャ振り!」
取材の合間に編集担当やカメラマンが、スイングの悩みや質問を高橋プロに聞いていることがある。そんなやり取りを公開しちゃいます。今回は「フルスイング」について編集担当者がプロに聞いています。
編集部員が選んだ2025年「これは役に立った!」フェアウェイウッドの記事5選
昨年もゴルフサプリではたくさんの記事を公開してきましたが、その中から編集部員が「これは本当に役に立った」と実感したフェアウェイウッドの記事をピックアップしてご紹介します! 編集部員が参考にしたという...
前澤杯が2026年も開催決定! 日本一欲張りなゴルフの祭典再び!
日本一欲張りなゴルフトーナメント「前澤杯」が2026年も開催決定。国内男子ツアー唯一、最大10日間のプロアマ参加券を100万円で販売し、オークションでプロの指名も可能。 各種チケットは2026年3月上旬より販売開...
編集部員が選んだ2025年「これは役に立った!」スコアが良くなるマネジメント記事5選
2025年のゴルフサプリでは、アマチュアが陥りやすい判断ミスや、ラウンド中の考え方をテーマにしたマネジメント記事も多く公開されました。その中から、編集部員自身が「実戦で役に立った」と感じ、読者の反応も...
「上げて、止めて、打つ」は振り急ぎ対策として正解なのか?
これまで大勢のゴルフ大好きおじさんたちをレッスンした勝又優美コーチが見てきた「本当は必要のなかったスイング改造」と、その解決方法を紹介するシリーズ。ゴルフが好きだからこそ陥りがちな”スイング改造の落...
原英莉花 2026年LPGAツアー“昇格”への決意は
トーナメントがなくて寂しい読者の皆さんのために、シーズン中の取材で書ききれなかったエピソードを公開する第2弾は、アメリカLPGAツアーの下部エプソンツアーから見事に“昇格”を果たした原英莉花です。ルーキー...