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Callaway(キャロウェイ)

2022 JAWS RAW ウェッジ単品 クロム仕上げ MODUS3 Tour 115 スチールシャフト

基本仕様

ヘッド 【素材/製法】軟鉄鋳造、【ヘッド仕上げ】クロム(フェース:ノーメッキ)
シャフト MODUS3 Tour 115 スチールシャフト
重量 クラブ重量:約455g(ロフト50・52)
内容 グリップ:LAMKIN UTX ダークグレイ/ブラック(径60/約52g)

製品説明

生溝で噛みつく ! キャロウェイ独自の37Vグルーブをノーメッキで仕上げたJAWS RAW。ダイレクトにエッジが効く「生溝」が、スピンコントロールを別次元へ導く。ロジャー・クリーブランド監修による美しいフォルム、ロフト7種類・仕上げ2タイプを揃えた豊富なラインアップ。死角なしのパフォーマンスで、あなたのショートゲームに確かな進化を。【FEATURES&BENEFITS】●ノーメッキフェースに、37Vグルーブとマイクロフィーチャー。「JAWS RAWウェッジ」の名前にあるRAWは、英語で、「生の」「原料のままの」といった意味。それを具現化している部分が、フェースです。溝のエッジを鋭くした37Vグルーブ(ロフト54~60度。48~52度には20Vグルーブとフェースブラストを採用)が、まさに生と表現できるノーメッキ仕上げのフェースに刻まれています。溝がより際立つこととなり、高いスピン性能を発揮してくれます。また、キャロウェイ独自のマイクロフィーチャーも見逃せません。溝と溝の間に小さな凸部を構成しているもので、かつ、溝に対して斜めに配されていることにより、とくにフェースを開くアプローチにおいて、37Vグルーブなどとともに強烈なスピンを生み出します。●ウェイトポートにタングステンを装着し、重心位置を最適化。重心位置に関する新たなテクノロジーにも注目です。ロフト54、56度のモデルではバックフェースのトウ側1つ目のウェイトポートに、ロフト58、60度のモデルではトウ側2つのウェイトポートに、それぞれタングステンを装着しています。これにより、重心位置はトウ・ヒール方向のフェース中央に配置されることとなり、とくにフェースを開いて打つショットの際のヘッドのブレを軽減。イメージどおりのアプローチを可能にしています。●ストレートなリーディングエッジ。「JAWS RAWウェッジ」では、ストレートなリーディングエッジを採用しています。USPGAツアーではジョン・ラームをはじめ、ストレートなものを好むプレーヤーが多いという現状を考慮してのデザインです。●ツアーからの要望でZグラインドが新登場。Jソールの形状では、従来からあるSグラインド、Wグラインド、Xグラインドに加えて、新たにZグラインド(ロフト58、60度)が登場です。ソールはワイドで、トレーリングエッジ側だけでなく、リーディングエッジ側もわずかに面取りされた、いわば2段構えのバンスとなっているところが特徴です。ツアープレーヤーのフィードバックから生まれたグラインドで、Cグラインドの要素もありながら、芝に刺さりにくく、かつ芝を滑って抜けやすい、やさしいソールとなっています。●ロフトは7種類、仕上げは2種類での展開。「JAWS RAWウェッジ」のロフトラインアップは、48度から60度まで、2度刻みの計7種類。グラインドは、48度がSのみ、50~56度がSとW、58度と60度はS、W、X、Zとなっています。ヘッド仕上げは、アドレス時の眩しさを軽減するクロムメッキに加えて、マットな風合いのブラック仕上げも用意し、2種類での展開です。


NIKIGOLF onlineでの販売価格

26,730 円(税込)
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