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スコアに効く記事一覧
プレー中の作戦変更は百害あって一利なし! 予想スコアに向かって初志貫徹してスコアの悪化を防ごう
前半は調子が悪かったのに、後半になったら調子が上向き。そうなると、後半スタート前に予想していたスコアよりも、もっと良い結果が出せるのでは? と思ってしまうのは仕方ない。だけど、それがスコアを悪化させ...
ダウンブローに打てない原因はヘッドが先行したしゃくり打ち! ダウンスイングではボールを拾いにいくイメージが良い
巷で人気の個性豊かなティーチングプロが、ワンポイントに絞ったレッスンで、アマチュア読者のお悩み解決に挑む! ゴルフトゥデイ本誌638号/116~119ページより 協力/トータルゴルフフィットネス 取材/平...
ドライバーの飛距離は200ヤード。それでも400ヤード超えのパー4でパーは取れる?
400ヤードを超えるパー4はアマチュアゴルファーにとって、なかなか難しいですよね。飛距離の問題でパーオンできない方もいると思います。でも、攻め方次第ではパーを取ることもできるのです。カギとなるのはアプ...
驚くほどドライバーが飛ぶようになる! アドレスを作る前から打ち終えるまでの飛ばしのリズム
飛距離優先型のレッスンで人気の小池正次があなたの悪癖を一刀両断し、「飛ばし屋に変身」のお手伝いをしてくれるシリーズ。第11回はアドレスがしっくりこないまま打ってしまい、思ったように飛距離が出ないとき...
スタートホールのうまい切り抜け方! 朝イチのショットは 〇〇スイングでしょ!
取材の合間に編集担当やカメラマンが、スイングの悩みやプレー、クラブ選びをプロに聞いていることがある。今回はスタートホールで大叩き防止法について。
「先調子より元調子のほうがカッコいい」その“謎のこだわり”、正さないと一生ゴルフが上手くなりませんよ!
SよりもX、シャフトのフレックスが難いほうが“良い”。なぜかそんな謎の価値観を持っているゴルファーというのは、たまにいる。なんとなくわからないでもないが、そのような考え方はゴルフの上達を妨げている元凶...
「横に出すだけ」は林の中からの最善策じゃない? 真のリカバリーは3オンしやすい場所に運ぶこと!
「ゴルフは欲との闘い」とはよく言ったもので、諦めが悪いと大叩きに直結しやすい。一度、欲と無縁のゴルフをしてみると、スコアアップのキッカケがつかめる。 ゴルフトゥデイ本誌638号/114〜115ページより ...
アプローチが苦手ならどっちを残す? ちょっと半端な50ヤード、フルショットできる100ヤード
刻む距離を決めるとき、50ヤードと100ヤード、どちらを残すべきか迷ったことはありませんか? アマチュアゴルファーに多い30ヤード以内のアプローチが苦手という前提で、何を考えて、どちらを選択すべきかを説明...
同じ1打オーバーでも大違い! ナイスボギーと悪いボギーの分かれ道
ゴルフで避けては通れない「ボギー」。嫌な響きに聞こえるかもしれまないが、実はその中身によって価値が大きく変わると言う石井良介。ボギーをどう捉え、どう受け入れるか。石井良介の考えを聞いてみよう。
飛ばそうと思うと突っ込むのは「飛ばないアドレス」が原因! 飛ばせるボール位置と体重配分に修正しよう
飛距離優先型のレッスンで人気の小池正次があなたの悪癖を一刀両断し、「飛ばし屋に変身」のお手伝いをしてくれるシリーズ。第10回はインパクトでカラダが突っ込んでしまうクセの直し方をレッスン。「スイングが...
スコア90 を切れる時間の使い方。ミスショットの反省は後回しにしよう!
スコアの伸び悩みを感じているゴルファーの中には、技術的なことよりもプレー中の時間の使い方が上手くない人というのがいると、プロコーチ・吉本巧は言う。「プロとアマチュアでは、時間の使い方が正反対と言っ...
距離感がつかみにくい砲台グリーン。パーを狙うなら落とし所は手前かセンター、どこが正しい?
みなさんは、砲台グリーンをどのように攻略していますか? 砲台グリーンの奥や外してはいけないサイドに外してスコアを乱してしまった経験はありませんか? 今回は砲台グリーンがなぜ難しいのかを確認したうえ...
ゴルフの弱点克服はクラブに頼れと言うけれど……ヘッドとシャフトのどちらかを変えるならどっちがいい?
「クラブに頼って弱点を克服したいけど、実際どうやったらいいの?」 令和の試打職人、石井良介の元にはこんな疑問を抱えた人が多く訪れる。確かに、ゴルフクラブやシャフトに詳しくなければ、そのクラブが本当...
カット打ちになって飛ばない? そんな人はトップでちょっと待ってみるべし!
飛距離優先型のレッスンで人気の小池正次があなたの悪癖を一刀両断し、「飛ばし屋に変身」のお手伝いをしてくれるシリーズ。第9回は切り返しで打ち急いでしまうクセの解消法をレクチャーする。「ゆっくり振ろうと...
同じクラブなのに飛んだり、飛ばなかったり!? 距離が違ってくるのはどうして?
「ゴルフは欲との闘い」とはよく言ったもので、諦めが悪いと大叩きに直結しやすい。一度、欲と無縁のゴルフをしてみると、スコアアップのキッカケがつかめる。 ゴルフトゥデイ本誌638号/114〜115ページより...
グリーンを狙えると思うのは最大何ヤード? 「届くクラブ」と「狙うクラブ」の違いをシングルさんが解説!
みなさんは、グリーンまで「届く」と「狙う」の違いを知っていますか? 今回はその違いとともに、グリーンを狙えるクラブ(番手)の基準を説明させていただきます。「届く」と「狙う」の違いがわかるスマートな...
インパクトで手をこねてしまう悪いクセはドロー打ちの練習で直すのが一番! 飛距離も必ずアップする!
飛距離優先型のレッスンで人気の小池正次があなたの悪癖を一刀両断し、「飛ばし屋に変身」のお手伝いをしてくれるシリーズ。第8回はインパクトで手をこねてしまう厄介なクセの直し方をレッスン。「このクセは2段...
ナイスショットの成否はティアップする前に決まってる!? スコアが良くなるティーイングエリアの作法
ラウンド中、プロはごく普通にやっているのにアマチュアがやっていないことがあり、そこを修正するだけでもスコアに好影響をもたらす、とプロコーチの吉本巧は力説する。今回は、ティイングエリアでプロがやって...
残り230ヤードから確実に2打でグリーンオンするには何で打つ? シングルさんのオススメは7番アイアン!?
あまり飛ばない方だから、距離が長めのパー4だとパーオンさせるのが難しいと言うゴルフ友達から、ボギーオンするためには、2打目をどの番手でどのくらい運ぶかで悩んでいると聞かれました。皆さんなら、2打目にど...
7番は150ヤード飛ばなきゃいけない? 大事なのは自分のスイングで何ヤード飛ぶかです
7番なら150ヤード、8番なら130ヤード……といったふうに、アマチュアゴルファーは通説やカタログ通りの飛距離が正しいと思い込みがちだと、石井良介は言う。そこで、今回はアマチュアにおすすめの距離コントロール...