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スコアに効く記事一覧
ボールを打つ構えは無限にある!? ライが変わればアドレスも打ち方も変わる!
アドレスが間違っていると、もうそこでミスすることが決まってしまう。アドレスはそのくらい大事。というわけで、今週もアドレスの話です。石井良介がボールと自分の体との関係について解説します。
アイアンだけでゴルフをするとゲームメイク上手になれる? プロはどんなゲーム運びをするのか聞いてみた!
アイアンとパター、合わせて9本だけで27ホールをプレーしてスコアを競い合うゴルフトゥデイ主催の名物イベント「アイアンマンカップ2025」が開催中。これにちなんで、アイアンだけでゴルフをすることで、どんな気...
ちょっと待って! グリーンの左奥と右手前には何がある? ピンを狙ったショットを打つ時は必ずハザード位置を確認
ゴルフはターゲットスポーツともいう。ピンを真っすぐ狙いたくなるのも当然だが、リスクを背負わないようにすることも大事。視野を広く取ったマネジメントでスコアを作っていこう。 ゴルフトゥデイ本誌637号/...
ダウンスイングで右足体重になってしまうリバースピボット! まずは右肩下がりのアドレスに変えてみよう
飛距離優先型のレッスンで人気の小池正次があなたの悪癖を一刀両断し、「飛ばし屋に変身」のお手伝いをしてくれるシリーズ。第2回はリバースピボットしてしまうクセを解消する方法をレクチャーする。自分で気づか...
シングルさんが要警戒するピン位置はどこ? グリーンのどこに落とすべき? 注意点は?
みなさんは、どのようなピン位置の時に警戒をしますか? 私はミスに対する許容度が低いと感じるピン位置の場合には注意しながら攻めるようにしています。今回はミスに対する許容度が低いと感じるピン位置の具体...
「どこに打つの?」「どこを向いているの?」ターゲットの左を向かないとスクエアにアドレスできません!
アドレスの大切さについては言うに及ばずですが、アマチュアレッスンの現場は、みなさんが考えている以上に「エライこっちゃ!」な状態になっています。ボールに当たらないところで構える人にはじまり、「その構...
だから狙ったところに打てない! 「絶対やってはいけないアドレス」3つのポイントを解説
ゴルフのギアやスイング、スコアの作り方などについて、細かく丁寧に解説するのが得意なプロコーチ・吉本巧が、正しいアドレスについて解説します。絶対にやってはいけないアドレスとは、一体どんなアドレスなの...
「そろそろボギーが来そう」なんて言うのはもってのほか! その一言がゴルフの流れを悪くする
ゴルフは心の機微がスイングやプレーに現れやすいスポーツだ、と言う石井良介。アマチュアあるあるの「ダフった!」「トップした!」というミスの申告や、良い球を打ったのに「ちょっと芯を外してるんだけどね」...
100切りゴルファーあるある。パー5はチャンスホールじゃないですよ?
アベレージゴルファーにとって「パー5はチャンスホール」と言われることがある。それって本当に正しいの? 蝶ネクタイを締めたプロコーチ、今野一哉プロと一緒に考えてみた。
ライが悪い時はソールを滑らせるように使うとミスになる。林の中からのリカバリーは、FWorUTで上からコツン
ティショットを林の中に打ち込んでしまった。でもフェアウェイに戻せるだけの広い空間があれば、FWやUTを使ったリカバリー作戦もアリだ。「結構グリーンの近くまで運べますからスコアがまとまりやすいですよ」と...
「ゴルフはミスのゲーム」だからこそ危険察知能力を磨くことが大事です!
ゴルフは一打一打が大事というが、これは「すべてのショットが意味を持つ」からだ。危機感を持たずにショットを何となく打っているだけではスコアは良くならない。 ゴルフトゥデイ本誌636号/118〜119ページよ...
石川遼が教えてくれる、アマチュアが参考にできる心構え。大会中にパー4がパー5になった「ツアー選手権」から
男子ゴルフのメジャー「BMW ツアー選手権 森ビルカップ」(5~8日、茨城・宍戸ヒルズCC西C)は、これまで519ヤードのパー5として使用されてきた2番ホールを、予選ラウンドの2日間は486ヤードのパー4にする試...
スリークォーターで振ればOB、ワンペナがなくなるかも? 方向性重視のラウンドで得られる気付き
みなさんは、肩から肩の振り幅のショットだけでラウンドしたことはありますか? 私は過去に方向性重視のラウンドを試したことがあります。今回は方向性重視のラウンドをすることで得られる新たな気付きについて...
ボギーペースで回れるはずのコースで大叩き。でも、自分は下手だ、なんて思っちゃダメ!
ゴルファーなら聞いたことのある定説や風説を取り上げ、「なるほど」とゴルファーが納得できる答えを蝶ネクタイを締めたプロコーチ・今野一哉とともに考える連載企画。今回は、大叩きからの大崩れをどう回避する...
パットが突然入らなくなっても慌てないで! フィニッシュ時のフェース向き、スタンスを確認して原因を突き止めよう
ゴルフは一打一打が大事というが、これは「すべてのショットが意味を持つ」からだ。危機感を持たずにショットを何となく打っているだけではスコアは良くならない。 ゴルフトゥデイ本誌636号/118〜119ページよ...
アイアンで飛ばそうと思ったらクローズドスタンスがおすすめ! インサイドからクラブをおろしやすくなるよ!
巷で人気の個性豊かなティーチングプロが、ワンポイントに絞ったレッスンで、アマチュア読者のお悩み解決に挑む! 今回はアイアンで飛距離を出そうと思うと、シャンクが出てしまう! というお悩みです。 ゴル...
実はパット上手は振り幅で距離感を出していない!? 距離感はボールの転がるスピードで作る
パットの距離感を振り幅でコントロールしている人がいる。例えば両足内側の振り幅なら3メートル、両足ツマ先の間なら5メートルというように振り幅で距離を管理しようということ。実はこれ、上手い人はやっていな...
クラブに求められることとは? ラウンドを思い浮かべると見えてくる!
ゴルフの虜になってしまう人がゴルフに感じる魅力はさまざま。スコアアップするにはどうするか?カテゴリーごとに考えるとクラブに必要なことがわかってくる。
80台スコアは前半ハーフ42を目指せ! ティショットは飛ばしを捨ててフェアウエイキープが絶対条件
スコア80台を出すことを目標とするなら、計画的なゴルフが必要だと言う吉本巧プロコーチ。キーとなる数字は「42」、前半のハーフを「42」で回ることが条件となると言う。詳しく解説してもらおう。
素ダボ、素トリはなぜ出るの? “取らぬスコアの皮算用”をやめて目の前の一打に集中!
大きなミスもなくプレーできていたのに、なぜか上がってみたらダブルボギー。どうしてなの? このゴルフあるあるはなぜ起こるのか? 蝶ネクタイを締めたプロコーチ・今野一哉と一緒に考えてみた。