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スコアに効く記事一覧

春のアプローチはPWのコロがしで上手にスコアメイク!

冬から春へ。季節が変われば、コースの顔も移り変わってくる。春のコースには春の顔があることを肝に銘じてプレーすることが肝要だ。好スコアを出すには結果を先に求めずスタートからゴールまで、自分が実行すべ...

2022/04/03

トップアマのゴルフ練習法|背中を回すだけで飛距離20ヤードアップ!

ミッドアマの県大会に出場したら自分よりもはるかに飛ばす選手がごろごろ。互角以上に戦うためには飛距離も必要と考えて始めたのが今回教えてもらったドリル。成果は+15〜20ヤードの飛距離アップだ。 GOLF TOD...

2022/04/03

スコア80台でラウンドするためのゴルフ学|メンタル&マネジメント VOL.37

ゴルフプレーは様々な状況との出会いだ。目上の人に丁寧に挨拶するようにピンの手前から謙虚に攻めるのがスコアメイクのセオリーだが、ときにはピンの背後から大胆に攻めることも必要になる。ワングリーンのコー...

2022/03/10

ピンを狙えるアイアンショットを身につける[その2]低い球、高い球の打ち分け方を知る|ゴルフ再構築レッスンVol.12

マンネリ90台から一歩み出し、80台ゴルファーになるには、自信をもってピンを狙えるアイアンショットが必要。そのポイントを、チーム松山の一員である、目澤コーチが教えてくれる。 GOLF TODAY本誌 No.596 130...

2022/03/09

トップアマのゴルフ練習法|同じ目標を低い球と高い球で交互に狙う

アプローチショットの成功率を上げるには、そのときどきの状況に応じてもっとも確実な打ち方を選択することが近道。 同じ距離に対して打ち方を固めるのではなく、複数の方法を習得しておきたい。 GOLF TODAY...

2022/03/09

ゴルフお悩みレッスン「アイアンがつかまらず、距離が安定しません」

巷で人気の個性豊かなティーチングプロが、ワンポイントに絞ったレッスンで、アマチュア読者のお悩み解決に挑む! ゴルフトゥデイ本誌597号/112〜115ページより

2022/03/08

調子の悪いときこそコースに出よう!コースで起きたミスはコースで直す!現役大学生ゴルファーから学ぶ上達の法則

賞金女王の稲見萌寧を筆頭に男女合わせてプロ10名を擁する日本ウェルネススポーツ大学ゴルフ部。強いゴルファーが育つ大きな要因は恵まれすぎた練習環境にある。そこで、このゴルフ部で監督を務める一反田拓三監...

2022/03/06

冬のバンカーは「フェースを開かず、フォローを低く」でバッチリ!

寒い季節はコチコチ状態のフェアウェイ同様、バンカーの砂も硬くなっていることが多い。ベストシーズンのフワフワの砂と違うけど、「アドレスをちょっと冬仕様にするだけで、基本の打ち方は一緒でOK」ともちけん...

2022/03/01

冬のラフは「ヨコから払い打ち」で気持ちよく飛ばせるよ!

ティショットを曲げてしまい、ボールはラフへ。でも冬ラフは夏ラフよりもやさしく打てるから心配はご無用。「注意したいのはボールの場所の日当り加減。朝早いうちはラフの芝に霜がついていることがよくあります...

2022/02/15

冬グリーンは「コロガリが遅いか速いか」の決め打ちが大事だよ!

冬のグリーンは夏とどう違うの? 距離感はどうやって合わせたらいいの? そんな疑問をお持ちの方は多いはず。「冬のグリーンって答えがないくらい、とても難しいんです。だけどコレさえ守ればミスパットを減ら...

2022/02/08

トップアマのゴルフ練習法|アプローチ練習はピンの右と左を交互に狙う!

同じ目標に向かっての反復練習である程度距離感をつかんだら、本番のアプローチを想定した練習に進もう。1球1球方向を変えて打つことで様々な状況に対応できるようになる。 GOLF TODAY本誌 No.596/105ページ...

2022/02/05

ミート率の安定には筋力も多少、必要です

正しい呼吸が正しい姿勢へと導く。ここまで、この連載を読んでいただいた方には、この重要な大原則を理解していただけたと思う。そして、正しい姿勢はナイスショットへと導いてくれるのだが、この正しい姿勢をス...

2022/02/04

スコア80台でラウンドするためのゴルフ学|メンタル&マネジメント VOL.36

ゴルフは欲との闘いでもある。どのホールでも「パーを取ろう!」と頑張るのもいいが、つねにプレッシャーと背中合わせのプレーではすぐに息切れしてしまう。今回はパー3ホールの上手な攻め方の思考を学び、パーセ...

2022/02/01

冬芝のショットは「ボールを中に置いて払い打ち」がグッド!

冬のフェアウェイは芝が薄い上に地面が硬い。ボールのライがよくないから上から打ち込みたくなるけれど、結果はトップに。「冬のショットは払い打ちのイメージがグッド。フェアウェイウッドもUTもアイアンも一緒...

2022/02/01

冬のアプローチは「コロガシ作戦」でスコアがまとまるよ!

冬場のコースはグリーン周りからのアプローチも難しくて、スコアがまとまらない! そう思っているゴルファーたちに、もちけんが一刀両断。「夏と同じ打ち方をしたら難しいのは当たり前です。低くコロがす冬仕様...

2022/01/25

体幹が安定すると柔軟性が向上する

正しい呼吸と姿勢がもたらす大きなメリットとして体幹の安定がある。では、その体幹とはどこのことを言うのか? また、強い体幹によってもたらされるものはスイング動作の安定性以外にあると言うことを解説する...

2022/01/22

冬の風対策は「ツマ先ちょい浮かせ立ち」でバッチリ!

冬の寒い日は、風がとても冷たい。おまけに強い風が吹きっぱなしで厄介だ。「一番の対策法は、風にあおられないようなアドレスを作ること!」ともちけん。立ち方をちょっと工夫するだけで構えが安定し、打ち急ぎ...

2022/01/18

ピンを狙えるアイアンショットを身につける[その1]インパクトで芯を喰うためのアドレス|ゴルフ再構築レッスンVol.11

マンネリ90台から一歩み出し、80台ゴルファーになるには、自信をもってピンを狙えるアイアンショットが必要。そのポイントを、チーム松山の一員である、目澤コーチが教えてくれる。 GOLF TODAY本誌 No.595 134...

2022/01/16

ドライバーは「夏よりちょっとゆっくり」で球が曲がらないよ!冬ゴルフ の ティショット

ドライバーショットはうまく打ちたいし、飛距離も出したい。だけどカラダが回りにくいからミスしそうで怖い。それが冬のドライバーショットの悩みのタネだろう。ところが、もちけんいわく、「ご心配なく。冬でも...

2022/01/11

ゴルフお悩みレッスン「ドライバーでもアイアンでもスライス気味です」

巷で人気の個性豊かなティーチングプロが、ワンポイントに絞ったレッスンで、アマチュア読者のお悩み解決に挑む! ゴルフトゥデイ本誌595号/130〜133ページより

2022/01/08