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検索結果:吉本巧のゴルフギア教室記事一覧
フェアウェイウッドのシャフトはドライバーと同じでいい? 失敗しない重量・硬さ・キックポイントの選び方を解説
フェアウェイウッドになると急にミスが増える。その原因は、ドライバーとの“シャフトの流れ”が崩れていることにあります。吉本巧コーチが、FWを圧倒的に打ちやすくするための「重量・硬さ・キックポイント」の最...
キャビティバックとマッスルバック。ヘッドスピード40m/sでもグリーンで止まる球が打てるのはどっち?
グリーンで止めたいならマッスル、飛距離を稼ぎたいならキャビティ。この“よく聞く話”は本当なのでしょうか? アイアンは、ヘッド構造によって特性が大きく変わります。ヘッドスピード、弾道、高さの出しやすさ...
ロフト18度のフェアウェイウッドとユーティリティ。ヘッドスピード40m/sならどっちが飛ぶ?
ロフト18度のフェアウェイウッドとユーティリティ。同じロフトなら飛距離も同じと思いがちですが、実はヘッドスピードや球の上がりやすさによって得られる結果は変わります。平均的なアマチュアゴルファーが飛ば...
アイアンのネックはストレート、グースどっちがいい? そもそも何が違うの?
アイアンのネック形状を“見た目の好み”だけで選んでる? もしそうなら、ちょっともったいないことをしているかもしれない。なぜなら、ストレートネックとグースネックには特性に違いがあり、球のつかまり、ヘッ...
クリーンに打てない原因は“バウンス角”だった!フルショットするなら8度以下が正解!?
ウェッジでクリーンに打てない、トップやダフリが止まらない。そんな悩みを抱えるアマチュアゴルファーは多いもの。 しかし、その原因はスイングではなく、使っているウェッジの“バウンス角”にあるかもしれませ...
ドライバーのシャフト、6Sと5Xはどっちが硬い? どう違う?
ドライバーのシャフト選びで迷う人が多い「6S」と「5X」。一見似ているこの2つ、実は重さと硬さの“組み合わせ”で挙動も打ち出しも変わるという。吉本巧プロコーチが、「6S」と「5X」の特性の違いと、タイプ別の選...
モーダス105と950ネオはどっちが硬い? どっちがしなる? 吉本巧がわかりやすく解説!
人気のスチールシャフト「N.S.PRO MODUS3 TOUR 105(以下モーダス105)」と「N.S.PRO 950GH neo(以下950ネオ)」。どちらも“カルカタ(軽くて硬い)”シャフトの代表格だが、実際には性格がまったく違う。今回は...
飛距離が同じくらいの7Wと19度UT、どっちを使う? チョイスの決め手はグリーンを狙えるかどうかです
「7W(7番ウッド)」と「19度UT(ユーティリティ)」、どちらを入れるかで悩んでいるアマチュアゴルファーは多いはずです。一見、ロフト差はわずかでも、実際の飛距離・高さ・ミス許容度には大きな違いがあります...
ヘッドスピード40m/sならシャフトは50グラム台がベスト! 適正重量の見極め方を解説
ドライバーのシャフトは「軽ければ振りやすい」「重ければ安定する」と言われるが、実際に自分に合う重量を見極めるのは容易ではない。ここ数年で急速に進んだ軽量化の流れを踏まえ、プロコーチ・吉本巧が40〜70...
アイアンとウェッジのシャフトは同じほうがいい? セッティング別の最適7パターンを解説
アイアンセットのウェッジではなく、単品ウェッジをセッティングに加えるのが一般的となっている昨今。アイアンとウェッジのシャフトは揃えたほうがいいの? それとも違っていてもいいの? という疑問を持ったこ...
球がつかまらないのはシャフトが硬いから? 軟らかいから? 症状からわかる最適シャフトの見つけ方
ドライバーのシャフトは、硬さ・重量・キックポイントによって球筋や飛距離、打ち出しの高さに大きな影響を与える。合っていないシャフトを使っていると、結果が安定せず、自分に合っているのか判断が難しいもの...
ヘッドスピード40m/sの人が一番飛ぶドライバーのロフト角は? HS別適合ロフトを解説
飛距離に大きく影響するドライバーのロフト角。思ったほど飛ばない人や打球が曲がる人は、ロフト角が合っていない可能性がある。プロコーチ・吉本巧は「結論から言うと、個々の最適なロフト角はヘッドスピードに...
ロフト25度のユーティリティを入れるとしたら、どんなセッティングにするのがいい?
クラブセッティングは「安心して打てるクラブ」を中心に組み立てるのが良いと考えるプロコーチ・吉本巧。仮に、そのクラブが25度のユーティリティだったとしたら、どんなセッティングになるのだろうか。詳しく解...
入れないと絶対に損! ユーティリティを使うならロフト25度前後は外せない
「クラブセットにユーティリティ(以下UT)を組み込む際に、絶対に欠かせないのがロフト25度のUTです」と言うのはプロコーチ・吉本巧氏。絶対に損をするなどと言われると、気になって仕方がない。どういうことな...
カーボンとスチール、どっちが良い? アイアンシャフトの選び方の基本と目安を解説
ツアープロ、特に女子プロの現場ではアイアンシャフトにカーボンを挿れる選手が増えている。今回は、アイアンシャフトのカーボンとスチールの違いを、プロコーチ・吉本巧がわかりやすく解説する。
ドライバーのシャフト重量が60g台ならアイアンのシャフトは何gがいいの?
今回は、ドライバーからウェッジまでのクラブとシャフト重量の関係性をプロコーチ・吉本巧が解説。例えばドライバーのシャフトが60g台だったらアイアンのシャフトは何gが適正なのか? また、シャフト重量につい...
スコア90 を切れる時間の使い方。ミスショットの反省は後回しにしよう!
スコアの伸び悩みを感じているゴルファーの中には、技術的なことよりもプレー中の時間の使い方が上手くない人というのがいると、プロコーチ・吉本巧は言う。「プロとアマチュアでは、時間の使い方が正反対と言っ...
あなたに必要なユーティリティはどれ? ロフト別に特性と適正を解説!
「ユーティリティ(以下UT)は、その名の通り役に立つクラブだが、いくつかの点をクリアすればずっと使える相棒になり、選び方を間違えると難易度が上がって使い勝手が悪くなる」と言う吉本巧コーチ。そこで、自...
ナイスショットの成否はティアップする前に決まってる!? スコアが良くなるティーイングエリアの作法
ラウンド中、プロはごく普通にやっているのにアマチュアがやっていないことがあり、そこを修正するだけでもスコアに好影響をもたらす、とプロコーチの吉本巧は力説する。今回は、ティイングエリアでプロがやって...
ユーティリティがめちゃくちゃ当たるようになるコツとは? ミスの原因は「上下」の2パターンあることを知ろう
いまやすっかり市民権を得たユーティリティ(以下UT)。楽に球が上がって飛距離も出る、おまけにグリーンにも止まりやすいということで、アマチュアのみならずプロにも重宝されているUT。しかし、使う人が増えれ...