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スコアに効く記事一覧
チーピンとは?原因と直し方をドライバー・アイアン別に解説
ゴルフのチーピンはスライスとならんで、多くのアマチュアゴルファーが悩まされるミスのひとつです。チーピンはボールの勢いが強いため、OBなどの大きなトラブルになりやすい傾向が。そのため、いかにしてチーピ...
ゴルフは失敗も実績のうち。「次はもう少し上手く打とう」の精神が上達の秘訣
ゴルフには「こうするのが当たり前」といったセオリーが多く存在する。しかし、それが万人に当てはまるとは限らない。自分にしかない「やり方」だってあるのだ。 ゴルフトゥデイ本誌641号/96〜97ページより ...
150ヤード池越え、手前ピン。シングルの選択は“狙わない”マネジメント
150ヤードの池越え、しかもピン位置は手前。この状況はアマチュアゴルファーが最もプレッシャーを感じ、スコアを崩しやすい場面です。狙いをピンに合わせるべきか、それとも安全にセンターを狙うべきか。さらに、...
そのアッパーブロー、逆効果かも? 高弾道で飛ばすなら「ティの高さ」を変えるだけでOK
飛距離優先型のレッスンで人気の小池正次が、ゴルファーたちの会話に出てくるちょっとした疑問に回答し、飛距離アップをサポートしてくれる新シリーズ。第13回のテーマは「打ち出しを高くしたいならティの高さを...
ゴルフが上手い人は“よく見ている”。他人のプレーから学びを得る共感力こそ、上達の最強スキル
ラウンド中に他のプレーヤーのスイングやルーティンを観察する——実はこれこそ、最短で上達するための重要な技術だと今野一哉プロコーチは言う。上手い人ほど“他人のプレーを自分事として捉える力=共感力”が高く...
ドッグレッグは「遠回りルート」がセオリー。でも80台を目指すようになったら「最短ルート」も選択肢に入れてみよう
ゴルフには「こうするのが当たり前」といったセオリーが多く存在する。しかし、それが万人に当てはまるとは限らない。自分にしかない「やり方」だってあるのだ。 ゴルフトゥデイ本誌641号/96〜97ページより ...
テークバックは「右手人さし指は上へ! 左手は下へ!」のイメージが良い。グリップが体から離れがちな人は試してみて!
巷で人気の個性豊かなティーチングプロが、ワンポイントに絞ったレッスンで、アマチュア読者のお悩み解決に挑む!今回はダウンスイングで”手元が体から離れてしまう”と悩むアマチュアゴルファーの悩みを解決! ...
寒い季節の基本は8割スイング! 横風には逆らわない! 冬ゴルフのマネジメント術
冬のラウンドでスコアが崩れる最大の原因は風と寒さです。特に寒さで体が動かず、スイングが縮こまると、風に吹かれた時のミス幅は一気に広がります。私も冬場は寒さの管理を怠るだけでショット精度が簡単に下が...
ドライバーで飛ばすなら息は止めておく? それとも息を吐きながら打つ? 飛ぶ呼吸法を解説
飛距離優先型のレッスンで人気の小池正次が、ゴルファーたちの会話に出てくるちょっとした疑問に回答し、飛距離アップをサポートしてくれる新シリーズ。第12回のテーマは「呼吸はスイング中、止めていた方がいい...
ヘッドスピード60m/sより50m/sのほうがスコアが良くなる!? HSと平均スコアの意外な関係
ヘッドスピードが60m/sと50m/sではどちらの方がスコアが良いと思いますか?私の経験では60m/sよりも50m/sの方が平均スコアは良かったです。60m/sで万振りしているとさすがにショットがコントロールできずスコアを...
ピンまで140ヤードのつま先下がり、どの番手でどこを狙う? パーを逃さない選択は?
ピンまで残り140ヤード。本来であれば8番アイアンでしっかりパーオンを狙いたい距離ですが、今回はつま先下がりという厄介なライ。アマチュアゴルファーにとって、つま先下がりは当たらない、方向性が出ないなど...
ロングパットが上手な人は「基準となる距離」を知っている。自然に振ったら”何歩分”コロがるかを把握しておこう
ゴルフプレーに「緊張感」は付きものだ。緊張感とどう向き合うかで、プレー内容もスコアも大きく変わる。気持ちを整えて一打一打を大事に打とう。 ゴルフトゥデイ本誌642号/98〜99ページより 取材・構成・文...
インパクトで左腕が伸びるともっと飛ぶ! ポイントは腰を回し続けること!
飛距離優先型のレッスンで人気の小池正次が、ゴルファーたちの会話に出てくるちょっとした疑問に回答し、飛距離アップをサポートしてくれる新シリーズ。第11回のテーマは「インパクトで左腕はピンと伸ばす方がい...
ドロップしたボールが救済エリア外へコロコロ。そのままプレーするとペナルティーって知ってた?
ペナルティーエリアに入ったり、カート道にボールが止まったときなどに行うドロップ。ラウンドの中でもわりと頻繁に行うドロップですが、ゴルファーの中には正しいドロップのルールを理解していない人も。うっか...
ダウンスイングでは力を真下に向ける。インパクトで胸が開いてしまう人は試してみて
巷で人気の個性豊かなティーチングプロが、ワンポイントに絞ったレッスンで、アマチュア読者のお悩み解決に挑む! 今回は、飛距離は出るけど曲がりがひどくて困っているアマチュアのお悩みを取り上げます。 ...
知らないと損! IPの旗を使えば狙う方向もレイアップ位置もブレなくなる
フェアウェイの途中に立つIPの旗は、ゴルフ場によっては目立たず、気にも留めないアマチュアゴルファーも多いです。しかし本来は、造成段階の測量から由来するフェアウェイ中央の基準点であり、現在はプレーヤー...
なぜ飛ばない? なぜスライス? 原因は左手親指の位置かもしれません!
飛距離優先型のレッスンで人気の小池正次が、ゴルファーたちの会話に出てくるちょっとした疑問に回答し、飛距離アップをサポートしてくれる新シリーズ。第10回のテーマは、インパクトでもうひと押しできないのは...
冬のゴルフでいいスコアを出すには? 難しいからオモシロイ!
取材の合間に編集担当やカメラマンが、スイングの悩みや質問をプロに聞いていることがある。そんなやり取りを公開しちゃいます。今回は冬のクラブセッティングに続いて、冬場のマネジメントとスイングが話題です。
新しいスイングを実戦投入するタイミングは? 目安は成功率“6割”です
新しい打ち方を練習で重ねていると、「そろそろコースで試してみたいけど、まだ早いかな?」という不安が必ず出てきます。では、どれくらいの成功確率になったら実戦投入して良いと思いますか? 今回は練習を重...
ピンを狙えば大叩き確定!? 奥と左がOBの2段グリーンでボギー以上を叩かない方法
グリーンの奥と左がOB、しかもピンは2段グリーンの上段の奥という、アマチュアにとって最もミスが出やすい配置です。ピンを狙いたい気持ちはあるものの、少しでもキャリーが伸びれば奥に消え、引っ掛ければ即OBと...