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検索結果:石井良介のゴルフ・すべらない話記事一覧
石井良介 が考える、スコアが伸びる同伴者の条件! 上手い人ほど“気持ちのいいゴルフ”をしている。
スコアや技術以上に、ラウンドの質を左右するのは「誰と回るか」。気持ちのいい人と回れば集中力も上がるし、学びも多い。逆に、相性の悪い同伴者との18ホールは、どんな上手なゴルファーでもリズムを崩す。石井...
上がり3ホールで叩かないコツは積極性!? OBを気にするよりカップインにこだわれ!
上がり3ホールになるとスコアを崩しがちという人は、栄養不足が原因だったりする。また、体力の低下は集中力の低下も引き起こす。上がり3ホールで叩かないコツをプロコーチ・石井良介が解説する。
狭くて距離が長めのパー4のティショットは、ドライバーを振り回さずに「UTで180ヤード」で十分です
ティショットの落とし所が狭い長めのパー4では、ドライバーで攻めるか、コントロールショットや刻みでつなぐかの選択が鍵となる。パーの可能性を消さずないマネジメントを石井良介が解説する。
“マン振り仕様”のクラブじゃ朝イチに飛ばないのは当たり前!? いつ打つか、いつ買ったかでも飛距離は変わる
体がよく動く暖かい時期にフィッティングしたクラブ、いわば“マン振り”仕様のクラブで体の温まっていない朝イチから最高のショットが打てるはずがない。ゴルフクラブはいつ打つか、いつ買ったかでも飛距離が変わ...
救済型と下罰型? バンカーの役割を知っておけばスコアがアップする!
ホールによってバンカーの位置は違うし、大きさや形も違う。それはなぜか? 「バンカーにはそれぞれの役割があるからです」と言う石井良介。このバンカーの役割を知っておけば、スコアアップに大きく役立つという...
バンカーショットは1種類じゃない! 砂質や距離にマッチした「打ち方」を選ぼう
バンカーから出ない原因は、砂質に合った打ち方をしていないからかもしれない。なぜなら、バンカーは砂の粒の粗さや湿り具合、硬さによってクラブの抜け方やボールの飛び方が大きく変わるからだ。状況に合わせた...
同じ1打オーバーでも大違い! ナイスボギーと悪いボギーの分かれ道
ゴルフで避けては通れない「ボギー」。嫌な響きに聞こえるかもしれまないが、実はその中身によって価値が大きく変わると言う石井良介。ボギーをどう捉え、どう受け入れるか。石井良介の考えを聞いてみよう。
ゴルフの弱点克服はクラブに頼れと言うけれど……ヘッドとシャフトのどちらかを変えるならどっちがいい?
「クラブに頼って弱点を克服したいけど、実際どうやったらいいの?」 令和の試打職人、石井良介の元にはこんな疑問を抱えた人が多く訪れる。確かに、ゴルフクラブやシャフトに詳しくなければ、そのクラブが本当...
9番アイアンで180ヤード飛ぶ……、これって本当に「飛んでやさしい」クラブって言える?
「最近、ゴルフクラブがどんどんやさしくなることは、果たして両手を挙げて喜べることなのか?」と考えることがあるという石井良介。やさしいクラブはゴルフを簡単にしてくれるのでは? と思うのだが、一体どうい...
7番は150ヤード飛ばなきゃいけない? 大事なのは自分のスイングで何ヤード飛ぶかです
7番なら150ヤード、8番なら130ヤード……といったふうに、アマチュアゴルファーは通説やカタログ通りの飛距離が正しいと思い込みがちだと、石井良介は言う。そこで、今回はアマチュアにおすすめの距離コントロール...
パーオンできなくても諦めなくていい!? パー5攻略のカギは「割り算とアプローチ」にあり
ドライバーが飛ばないから500ヤードのパー5をパーオンさせるのは無理! でも、「ノーチャンスではない」と、試打職人として人気の石井良介プロ。「ボギーオンからのパー奪取、もしくはボギー狙いでボギーを確実に...
距離が長いパー4のティショットほど飛ばしに走らずコントロールを重視するべし!
1ラウンド18ホールで最も多いのがパー4だが、同じパー4でも距離が長いパー4と短いパー4がある。一般的に、長いパー4ではティショットで飛距離を稼ぎ、なるべく残り距離を少なくするべきと考えられていると思...
パー3で崩れないことがスコアメイクのカギ! ところで、ティアップしたボールを打つ練習やってる?
パーで収めるのが一番難しいホールはパー3だと言う石井良介。アマチュア目線で言えば、距離が短いので簡単なように思えるのだが……難しいという理由を詳しく解説してもらおう。
ピークを迎えた夏ラフ対処法! アマチュアはフライヤーよりもショートを警戒すべし
まだ7月に入ったばかりにも関わらず、すでに気温35度超えが当たり前になった今夏。ゴルフ場の芝草も青く元気に根を張って、手強いラフを形成している。そこで、今回は夏ラフでスコアを落とさないためのコツを石井...
ボールを打つ構えは無限にある!? ライが変わればアドレスも打ち方も変わる!
アドレスが間違っていると、もうそこでミスすることが決まってしまう。アドレスはそのくらい大事。というわけで、今週もアドレスの話です。石井良介がボールと自分の体との関係について解説します。
「どこに打つの?」「どこを向いているの?」ターゲットの左を向かないとスクエアにアドレスできません!
アドレスの大切さについては言うに及ばずですが、アマチュアレッスンの現場は、みなさんが考えている以上に「エライこっちゃ!」な状態になっています。ボールに当たらないところで構える人にはじまり、「その構...
「そろそろボギーが来そう」なんて言うのはもってのほか! その一言がゴルフの流れを悪くする
ゴルフは心の機微がスイングやプレーに現れやすいスポーツだ、と言う石井良介。アマチュアあるあるの「ダフった!」「トップした!」というミスの申告や、良い球を打ったのに「ちょっと芯を外してるんだけどね」...
雨ゴルフでもスコアを落とさないコツは? 低い球を打つ、ピンをデッドに狙う、パットのラインは浅く読む……石井良介が解説
梅雨がやってきました。この時期は、しとしとジメジメ、ゴルフも楽しくできないですよね? でも、プレー中に降ってきてしまったら仕方ない。そこで、雨ゴルフでも楽しむコツ、スコアを落とさずにいるコツを石井良...
実はパット上手は振り幅で距離感を出していない!? 距離感はボールの転がるスピードで作る
パットの距離感を振り幅でコントロールしている人がいる。例えば両足内側の振り幅なら3メートル、両足ツマ先の間なら5メートルというように振り幅で距離を管理しようということ。実はこれ、上手い人はやっていな...
雨の日のゴルフでも上手にスコアをまとめる方法。ランが出なくなるということはキャリーが必要?
地球温暖化の影響か、年ごとに季節がどんどん前倒しになっています。いまやゴルフに最高の初夏のシーズンはほぼなくなり、もはや梅雨の様相。そこで早めに雨の日のゴルフについてお話ししたいと思います。