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テクニックに効く記事一覧
冬こそ『地味練』でレベルアップ! スコアを気にせずショートコースでアプローチ練習もオススメ!
冬の間にモチベーションを高めるには、「みんなが休んでいる間にコソ練をして、ライバルに差をつける!」です。前回に続き、私が冬の間にしている練習内容を説明させていただきます。
「タメ」は動作として「起こってしまうもの」、作ってはいけない?【合田洋&西田幸一・天下御免のレッスン問答】
今日もアマチュアゴルファーの悩みを解決すべく、レッスン活動に大忙しの2人。今回はアマチュアが一度は聞きたくなるあのテーマ。
これが飛距離のポイント!「タメ」の形よりも「リリース」を考えよう!【内海大祐・インドアゴルフで上手くなる】
今主流となりつつあるインドアでのゴルフ練習。限られたスペースでシミュレーターを使った練習は基本の確認やフォーム作りに最適。飛距離アップにつながる動きのやり方と勘違いをオールデイゴルフ馬橋店にてレッ...
スイング軌道やフェース向きの改善に役立つ! トップの形でわかるミスの傾向と対策
数回にわたって100切りできないアベレージゴルファーの特徴を紹介していますが、3回目はトップについて。以下に紹介するトップになっていると、ミスショット連発でなかなかスコアアップできないかも…。さっそくチ...
アプローチとショットに違いはあるの? 「下手投げでピンに届くイメージ」ならアプローチ【中井学のアプローチ】
アプローチとショットに違いはあるのかな? そんな素朴な疑問を抱いたことはないだろうか。その違いがわかるとアプローチは上達する、そんな気がするのだが…この疑問を解消するため、中井学にわかりやすく解説し...
いつもライナーみたいな弾道になってしまう……。 20度前後のユーティリティだと球が上がらない人は“払うように”打ってみよう【勝又優美・アマチュアの悩み解決】
その打ちやすさから、ここ数年一気に需要が高まっているユーティリティ。ユーザーが多くなったぶん、悩みも増えているようだ。そこで、今回から3回にわたってユーティリティにありがちな悩みを取り上げていく。
平均飛距離300ヤード超え! 清水大成のドライバースイング連続解説
高校、大学時代に華々しい活躍をして2020年にプロ入りした清水大成。初優勝が待ち遠しい期待の若手のドライバースイングを解説。
「肩を水平に回そう」は忘れて! 正しくは前傾軸と直角に「ちょい斜め」に回す!【飛ばしてなんぼ!】
飛距離優先型のレッスンで定評の小池正次がレクチャーする「すぐに飛ばせるようになるコツ」シリーズ。第16回は効率よく飛ばすための肩回転をレッスンする。「バックスイングで肩の回し方を勘違いしている人が多...
松山英樹のドライバーショットは『手の動きを抑えて体で打つスイングの理想型』石井忍が解説!
今季の松山英樹はPGAツアーで2勝、さらにパリ五輪では銅メダルを獲得して、日本開催の「ZOZOチャンピオンシップ」に凱旋。試合直前の練習日に松山英樹の最新ドライバースイングを撮影すると、飛んで・曲がらない...
打順の待ち時間に思い出して! ミスが出やすいテークバックのNG動作と注意点
数回にわたって100切りできないアベレージゴルファーの特徴を紹介していますが、今回はテークバックについて。もしあなたに当てはまる点があったら要注意。もしかすると、そのテークバックのせいで100切りが達成...
アプローチのダフリのミスは「すくい打ち」が原因! 悩んでいる人はパターのストローク感覚で打ってみて!【中井学のアプローチ】
アプローチでダフリが多い人、その原因の多くは「すくい打ち」であることが多いと言う中井学。ロフトの大きいクラブで打つことの多いアプローチでは、ボールは上げようとしなくてもクラブが上げてくれる。しかし...
「右向き」×「ヒッカケ」=「カップイン」? パットはダブルミスでも入る可能性がある!?
ゴルフの原理原則を疑い、分析した清永教授の常識を覆し、上達スピードが速まる理論を紹介! Vol.11ではゴルフトゥデイ11月号(No.629)の付録「アドレスチェッカー」を使った内容です。ゴルフトゥデイ11月号(N...
パターのフェースはどっちを向きやすい!? 自分の傾向を把握してカップインの確率を上げよう
ゴルフの原理原則を疑い、分析した清永教授の常識を覆し、上達スピードが速まる理論を紹介! Vol.10ではゴルフトゥデイ2024年11月号(No.629)の付録「アドレスチェッカー」を使った内容です。 「アドレスチェ...
フェアウェイウッドが飛ばない人は「体の回転」を意識しすぎ! 飛ばしたいなら腕を振らなきゃ!勝又優美・アマチュアの悩み解決】
フェアウェイウッドが番手通りの飛距離が出ないと悩むゴルファーは多い。その原因のひとつに、体の回転を意識しすぎて腕が振れていないということがあると、JLPGAティーチングプロ・勝又優美は言う。どうしたら体...
来季はPGAツアーで勝負! 金谷拓実のパワフルだけど“正確なショット”の秘密は下半身にあり!
2024年の国内男子ツアーで今季2勝を挙げ、最終戦「JTカップ」では優勝を逃したものの通算9アンダーの単独3位でフィニッシュし、初の賞金王に輝いた金谷拓実。Qスクールに突破して、来季はPGAツアーに挑戦する金谷...
いまどきの飛ばしは「三軸スイング」!? 腰から下は二軸で上体は背骨中心の一軸ってどういうこと!【飛ばしてなんぼ!】
飛距離優先型のレッスンで定評の小池正次がレクチャーする「すぐに飛ばせるようになるコツ」シリーズ。第15回は飛ばしのスイング軸についてのアドバイス。「カラダの回転軸をどこでイメージするかでスイングが全...
50歳オーバーがシャローイングに挑戦なんて無謀? スイング改造できるのは何歳まで?
加齢により柔軟性も筋力量も低下することが一般的に知られていますが、それとスイング改造の限界年齢とは関係ないと私は考えています。体の状態に合わせて、スイングを適宜適切に改造していくことで、ラウンドの...
100ヤード以内のアプローチに強くなる!100切りゴルファー必見のレッスン&ウェッジ選び
100ヤード以内のアプローチで悩むゴルファーは多い。特に100切りゴルファーは「ダフリやトップが多い」「ショートしちゃう」「どのウェッジを使えばいい?」「パターでアプローチはアリ?」など多くの悩みを持っ...
スイングをアレコレ考える前にまずアドレス! 構え方にもっとこだわってみよう
多くのアマチュアはスイングをパーツで見てしまいがちだが、それ以前に重視すべきポイントとしてアドレスのチェックがある。どうすればいいアドレスが作れるのだろうか?
飛ばしに必要な「タメ」は「タメ」を作らないとできる!? 右手の動きは円運動と覚えておこう!
今主流となりつつあるインドアでのゴルフ練習。限られたスペースでシミュレーターを使った練習は基本の確認やフォーム作りに最適。飛距離アップにつながる動きのやり方と勘違いをオールデイゴルフ馬橋店にてレッ...