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テクニックに効く記事一覧

「ダウンブロー」は和製英語って知ってた? ついでに上から打ち込むってイメージも間違いです
切れ味鋭いアイアンショットを放つには上からヘッドを打ち込んでいくイメージが強いが、ホーガンのボール位置はウェッジでも左足寄り。緩やかな入射角でもターフをしっかり削れるダウンブローの秘訣は、バウンス...

体が硬い人がフックグリップで打つのはアリ。でも右手の握り方には気をつけて!【勝又優美・アマチュアの悩み解決】
やさしくてわかりやすい指導で安定した人気を誇る勝又優美プロが、これまでに多く相談されてきたアマチュアのお悩みを披露。その原因と解決策を教えるシリーズ。今回からは体が硬いと思い込んでいる人、および本...

左足体重で構え、左足体重のまま打つ。30ヤードくらいのアプローチはコレでザックリしなくなる!
ボールがグリーンの近くでピンまでは30ヤードくらい。カンタンに打てそうな場面だが、初級ゴルファーにとっては結構難しくて、ボールの手前の地面を叩いてザックリばかり出てしまうことが多い。「アドレスを修正...

飛んでキレイなスイングになるレッスン4選! 練習でのチェックに効果絶大!【目指せキレイなスイング】
暖かくなって、待ちに待ったゴルフシーズン到来!そこで、よりゴルフを楽しむためにも、ラウンド前にスイングをちょこっと見直したり、チェックしてみよう。ゴルフサプリで人気を集めた「スイング作り」や「スイ...

キレイなインパクトが作れる「ワッグルショット」練習!ハンドファーストで打てるようになるぞ
兼濱開人コーチが初心者にも分かりやすくレッスンする『キレイなスイングの作り方』シリーズ。第10 回のテーマはボールを真っすぐ飛ばせるようになるキレイなインパクトを作るポイントをレクチャーする。球筋をコ...
「右足の蹴り」はいつ、どうやって、どっちに蹴るの?
道具が進化しようとスイング理論が変わろうと、不変の基本とレッスン用語がゴルフにはある。その言葉がいま何を意味するのか、合田洋プロが解説してくれる。今回は「右足の蹴り」。プロって本当に蹴っているの?

ボールを真っすぐ打つ練習は「上りのちょいスラ」で。パットは“持ち球”と同じイメージで打つといい
ツアー屈指のパター巧者である藤田寛之には長年の競技生活で編み出した独自の流儀がある。それを参考にワンランク上のゴルフを目指そう。 GOLF TODAY本誌 No.622/116~119ページより 取材・構成・文/小山...

ドライバースライスの原因と直し方・対策方法|ゴルフスイング上達
この記事ではアベレージゴルファー最大の悩みといえる、ドライバーにおけるスライスについてお話しします。初心者や初級者はもちろんのこと、ハイハンデのアベレージゴルファーの多くはスライスを直したいと考え...

ドライバーが飛ぶアドレスは「重心ちょっと高め」が良いみたい!腰下げ・ヒザ曲げじゃ飛びません
現役ドラコン選手として、日本選手権3連覇中の押尾紗樹は、レッスンコーチとしても大人気。この連載ではアマチュアが飛距離アップできるポイントを教えてもらった。 GOLF TODAY本誌 No.622/64〜65ページより

アドレスで固まっちゃう! そんなときは足を軽くバタバタしてテークバック!
ナイスショットを打ちたい! でもクラブをどう振ればいいかがよくわからない。そうなるとアドレスでカラダがどんどん硬直して動き出せなくなってしまう。初級ゴルファーはもちろん経験の長いゴルファーにとって...

キレイなスイングは切り返しの段階でパワー全開のイメージがいい!!
兼濱開人コーチが初心者にも分かりやすくレッスンする『キレイなスイングの作り方』シリーズ。第9回のテーマはキレイなスイングをマスターするためのダウンスイングの始動のポイント。切り返しのタイミングや力感...

バックスイングの悩みを解決!「バックスイング」の人気レッスン10選
「クラブをインサイドに引きすぎてしまう」「テークバックのきっかけがつかめない」「どこに上げるのが正解?」などなど、バックスイングで悩んでしまっているゴルファーにぴったりのレッスンをまとめて紹介しま...
アイアンでダウンブローに打てるようになりたい!
今主流となりつつなるインドアでのゴルフ練習。限られたスペースでシミュレーターを使った練習は基本の確認やフォーム作りに最適。どんな練習をすればスコアアップに役立つのか? オールデイゴルフ馬橋店にてレッ...
プロみたいな「タメ」に憧れます! どうやったらできますか?【合田洋のレッスン用語解説】
道具が進化しようとスイング理論が変わろうと、不変の基本とレッスン用語がゴルフにはある。その言葉がいま何を意味するのか、合田洋プロが解説してくれる。切り返しのときに作られるクラブと手首の角度によって...

芯に当たる!ボールを押せる!インパクトをゾーンにする方法はこれ
若くして単身アメリカに渡り、ジュニア、大学、ミニツアーで腕を磨いたのちにコーチとなった吉本巧。彼がこれまでアマチュアに多く相談されてきたことを披露し、その原因と解決策を教えるシリーズ。お悩みを共有...

中島啓太の「日本男子ツアーで最も飛んで曲がらない」スイング!ポイントは“深い捻転”と“軸”にあり
プロ1年目で賞金王になった中島啓太。中島啓太の武器は安定感抜群のドライバーショット。2023年は平均飛距離とフェアウェイキープ率を合わせたトータルドライビングが2位だった。そのスイングから学ぶことは? ...

バンカーから1回で出せない! そんな人は「クラブが背中に当たるまで」振ってみて!
初級ゴルファーにとってバンカーはやっかいな存在だ。何回打ってもバンカーから出ないとゴルフが大嫌いになってしまいそう。「でも大丈夫。スイングのゴールを決めておけばカンタンに出せるようになりますよ」と...

キレイなスイングは『トップ』で「叩ける体勢」が作れている!
兼濱開人コーチが初心者にも分かりやすくレッスンする『キレイなスイングの作り方』シリーズ。第8回はキレイなトップを作るためのポイントをレクチャーする。バックスイングの動きを難しく考えすぎるとトップの位...
ヘッドスピードを上げなくても飛距離アップできる方法とは?
今主流となりつつなるインドアでのゴルフ練習。限られたスペースでシミュレーターを使った練習は基本の確認やフォーム作りに最適。どんな練習をすればスコアアップに役立つのか? オールデイゴルフ馬橋店にてレッ...

ヘッドアップはダメな動きなの? どこからがヘッドアップ?
道具が進化しようとスイング理論が変わろうと、不変の基本とレッスン用語がゴルフにはある。その言葉がいま何を意味するのか、合田洋プロが解説してくれる。