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テクニックに効く記事一覧
逆ループが原因のスライスは小さなループスイングで根絶!【勝又優美・アマチュアの悩み解決】
内側に引くから外側から下りてくる。スライスの原因のひとつ「逆ループ」を改善するには、テークバックを外側に上げて内側から下ろす「ループ・ドリル」が効果的。 写真/圓岡紀夫
9番アイアンでアプローチスイングをするのが一番!バンカーショットの50ヤード【中井学】
ピンが遠いバンカーショットは距離感を合わせるのにひと苦労だ。でも、もう大丈夫。カンタンにグリーンオンできる打ち方があるという。 GOLF TODAY本誌 No.627/52ページより
ヘッドスピードを上げるには『連続素振り』が一番!【ゴルフ飛ばしてなんぼ!が出張レッスン!】
飛距離優先型のレッスンで定評の小池正次がレクチャーする「すぐに飛ばせるようになるコツ」シリーズ。第1回は飛ばしのスイングの基本についてのレッスン。飛距離を伸ばすには大変な努力が必要かと思いきや、「月...
パターが簡単!でもSWを使ったすくい打ちもOK! グリーン奥から打ち上げの50ヤード【中井学】
グリーンをオーバーしてしまい、奥からの打ち上げのアプローチとなった場面。グリーンの面が見えないと不安だが、こんなときの作戦の立て方は? GOLF TODAY本誌 No.627/50ページより
7番アイアンの低い球で手前からワンクッションがベスト!ディボット跡からの50ヤード【中井学】
ボールはフェアウェイ上だが、運悪くディボット跡の中。そんなときはトラブルショットと考えて、慎重かつ大胆な作戦を立てて難局をクリアしよう。 GOLF TODAY本誌 No.627/48ページより
インパクトは右足前! ヘッドファーストに振ると飛んでつかまるようになった!
今主流となりつつあるインドアでのゴルフ練習。限られたスペースでシミュレーターを使った練習は基本の確認やフォーム作りに最適。どんな練習をすればスコアアップに役立つのか? オールデイゴルフ馬橋店にてレッ...
飛距離アップさせたいならリリースはする? しない? 正しい使い方教えます
リリースって、したほうがいいの? それともしなくていいの? こんな質問をよく耳にします。自発的か否かは別としてリリースはしたほうが飛距離が伸びますよ!
PWでグリーンの手前から転がし作戦!左足下がりからの50ヤード【中井学】
50ヤードの中でもとくに難しいのが左足下がり。グリーンの面が広く使えなければ、ボールを上げるのは諦めるのが得策だ。 GOLF TODAY本誌 No.627/46ページより
「打ったら終わりのイメージ」で距離感が合いやすい!左足上がりからの50ヤード【中井学】
一見やさしそうな左足上がり。だけど打ってみたら大ダフリやキャリー不足で大ショート。そんなミスを徹底的に防ぐ決め手とは? GOLF TODAY本誌 No.627/44ページより
目標が90切りなら「56度でピッチショット」よりも距離感をつかみやすい転がしを武器にしよう
グリーン周りのアプローチを難しく考えて、ザックリや往復ビンタで無駄にスコアを乱していませんか?グリーン周りのアプローチは、転がせるシチュエーションなら転がすのがベストの選択です。その理由と、クラブ...
ツマ先下がりの50ヤード、フェースをかぶせて打ったらすぐにトゥを立てる!【中井学】
ツマ先下がりは距離感だけでなく、ピンのほうに打つのも案外難しい。シャンクが出ないように方向を合わせるポイントを知っておこう。 GOLF TODAY本誌 No.627/42ページより
SWのフェースをマン開きしてフルスイング!ツマ先上がりからの50ヤード【中井学】
ツマ先上がりは左に引っかけやすいし、右にもプッシュしやすい場面だ。ピンの手前に確実にオンさせるコツが分かればもう安心だ。 GOLF TODAY本誌 No.627/40ページより
ドローとフェードの打ち分け。時間をかけてでもできるようになったほうがいい理由とは?
ドローとフェードを打ち分けるメリットを知っていますか?打ち分けられるようになるとコースレイアウトへの対応力を上げられますし、マネジメントの幅が広がるので、スコアアップにつなげることができますよ。 ...
平田憲聖の”ベタ足&腕振り”スイングを解説!2週連続優勝で今シーズン3勝目!
先週末に行われた国内男子ツアー「シンハンドンへオープン」(韓国開催)は平田憲聖が優勝。彼は前週に行われた「フジサンケイクラシック」に続く2週連続優勝。この優勝で今シーズン3勝目(ツアー通算5勝)、賞金...
ヒール側にボールを置いてトゥで打つ! しつこいシャンクはショック療法で治す【勝又優美・アマチュアの悩み解決】
ラウンド中や練習中に突然シャンクが出て止まらなくなったら、思い出してほしいショック療法的な解決策をJLPGAティーチングプロ・勝又優美が解説! 写真/圓岡紀夫
残り50ヤードのラフは腕とクラブを一体化させて、カラダでスイング!【中井学】
ラフからのショットは距離感のイメージが難しい。一歩間違えると手前に大ショートや大オーバーとなりやすい。この場合はどうすればいい? グリーンエッジまで35ヤード、ラフからの残り50ヤードの攻略のコツを中井...
【蛭田みな美】手元が体から離れるとボールに力が伝わらない。ワキを締めて手元を離さないように!
女子プロ・蛭田みな美による飛ばしのワンポイントレッスン。第3回は、ボールに力が伝わっていないことが理由で飛ばない場合のアドバイス。体からグリップが離れすぎないようにするポイントを解説。 写真/相田克...
短く持ってヒールを浮かせればヒッカケない。グリーン左サイド・左足上がりのアプローチ
グリーンを狙ったボールがグリーン左サイド、左足上がりの傾斜に止まった。グリーン左サイド寄りに立っているピンまでは15ヤード、ライは左足上がりだ。ピンに向かって構えると、ツマ先上がりも加わって複合の傾...
【蛭田みな美】スクワットのイメージで重心を落とせば軸ブレなしで速く振れる!
女子プロ・蛭田みな美による飛ばしのワンポイントレッスン。第2回は、飛ばすためには必須のヘッドスピードを上げるワンポイント。 写真/相田克己 協力/五浦庭園カントリークラブ(福島県)
フェアウェイウッドは「払い打ち」「打ち込む」どっちのイメージがいいの?
フェアウェイウッドを打つ時は払い打ち、それとも打ち込むのどちらのイメージが正しいのでしょうか?あくまで個人の意見ですが、どちらが正解かというよりは、各ゴルファーが上手く打てる方のイメージを選べば良...