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コラム記事一覧

尖りまくった飛距離性能はそのままに、間違いなくやさしくなった!「ステルス2 プラス」ドライバー
ラブフィッターでクラフトマンのゴルフライターの小倉勇人(通称:おぐさん)が、巷で話題の最新モデルや人気クラブを試打レポートします。今回レポートするのは、飛距離性能はそのままにミスに強くなって帰って...

”パター沼”にハマり込んだ人ほど、自宅に眠っているパターを使うとカップインの確率がUPする!?
数多くの種類があるパター。いろいろなパターを試してみたけれど、どの形状が自分に合っているのかわからないという人も多いはず。そういう人は、ゴルフを始めたころに使ったモデルを引っ張り出してくるのもいい...

初めてのゴルフ練習場でもこれで安心!服装は?持ち物は?練習場デビュー前に知っておくべきポイント
私は、週3回ぐらい自宅近くのゴルフ練習場に行っています。これからゴルフ練習場デビューをする方のために、ゴルフ練習場での手順、服装、持ち物について説明します。練習をする際の注意点もまとめておきます。

「グリップ交換でスコアが5打も縮まる」ってホント?グリップの劣化が飛距離にもたらす悪影響
アマチュアゴルファーの中には、愛用のクラブを長年使っているという人も多いはず。そのこと自体は決して悪いことではないのですが、長く使い続けるためには、マメにグリップを交換することが大事です。もしそれ...

スコアアップにモロ直結するゴルフクラブの買い替え方、ズバッと教えます!
「クラブを替えればゴルフも変わる」ということは浸透してきたようですが、その買い替え方を間違えるととんでもないことに。どうすれば、スコアアップに繋がる買い替えができるか。レッスンプロやショップの店員...

「お使いのPW(ピッチングウェッジ)のロフト角は何度?」に答えられますか?
好評だった本連載記事「『お使いの7番アイアンのロフト角は何度?』に答えられますか」の続編。今回はPWのロフトをテーマに、ゴルフライターT島氏が大蔵ゴルフスタジオのフィッターである金子氏に切り込みます。

原英莉花も使い始めたコブラの新作ドライバー「AEROJET(エアロジェット)」ってどうなの?
コブラの2023年のニュードライバー「エアロジェット」。どのような特徴があるのでしょうか?海外ブランドと国内メーカーと比較して開発コンセプトの違いを、ゴルフライターT島氏と大蔵ゴルフスタジオの代表でフィ...

初めての感覚!Spider GT MAX にキュンキュンさせられた!ジャパンゴルフフェア2023のテーラーメイドブースがアツい!!
こんにちは。逆上がりのできないティーチングプロ 名取確(なとり・たしか)です。 今日はジャパンゴルフフェアに行ってきましたので速報をお送りします。テーラーメイドゴルフのブースでは、皆さんステルスに期...

すぐに効果が出て、ビックリ。理にかなった「BBスティック」でヘッドスピードアップ体験してみた
みなさんこんにちは。ゴルフバカイラストレーターの野村タケオです。 まだ肌寒い日が続きますが、もうすぐ本格的なゴルフシーズンがやってきます。そのベストシーズンに良いゴルフをするためには、オフシーズン...

コースデビュー前はミドルアイアンとパターの2本だけで十分? クラブフィッターが考える初心者のクラブ本数
皆さんこんにちは。オグさんです! 今回は編集部からのお題をいただきました。「ゴルフを始めて間もなく、コースデビューもまだの状態の初心者ゴルファーは何本クラブを揃えるべきなのか!?」というもの。これに...

100切りしたいなら、ユーティリティ多めのセッティングがポイント!出番のないクラブを再検討しよう
ゴルフはMAX14本のクラブを使うことができますが、それゆえ14本をどのような構成にしたらよいのかといった悩みがでてきます。そこで、平均スコアが100〜105の100切りを目指すレベルの人におすすめのクラブセッテ...

途中で数えるのは、やめましょう。わかりにくいペナルティ数を数えやすくする裏技
こんにちは。逆上がりのできないティーチングプロ 名取確(なとり・たしか)です。 ラウンドしていてよく混乱するのが、ペナルティを含めた打数。本当は、ペナルティがなければ別に問題ないのですが…。どうした...

推しのプレーを間近で観たい!ゴルフ観戦の楽しみ方とおすすめの服装
2023年のゴルフツアーが3月から開幕します!私も昨年からトーナメント観戦デビューをしました!今回はトーナメントを観戦する時のオススメの服装や、持っていくと良いアイテムを説明いたします。

ゴルフは「歩きゴルフ」が正式なのだ、は正しいのか?
ゴルフの虜になってもうすぐ半世紀。年間試打ラウンド数は50回。四六時中ゴルフのことばかりを考えてしまうロマン派ゴルフ作家・篠原嗣典が、コースや色々な現場で見聞きし、感じたことを書いたのが【毒ゴルフ・...

「凌ぐ」パーパットで80台はすぐそこ!パット数32が80台でまわる必須条件、ですよね
1ラウンドの平均ストロークが90〜95くらいになると、見えてくるのが80台。「今日こそは!」と気合を入れて臨んでいるが、いつも撃沈。大きなミスはあまりないのになぜだろう…。その疑問に答えます!

亀代順哉プロとシングルプレーヤーがラウンド!圧倒的な飛距離に衝撃を受けました...
ゴルフ友達にアレンジいただき、ツアープロの亀代順哉プロとラウンドする貴重な機会をいただきました。トーナメント観戦よりも間近で男子プロのパワフルなラウンドを見ることができました! 写真提供/もう少...

「少なくとも3度はやめようと思った」トッププロへの階段を駆け上がった金子柱憲の上達の要因は?
ジャンボ尾崎ゴルフアカデミーのセレクションは2月4、5、11、12日の4日間に渡って千葉の同アカデミーで行われる。今年の募集はすでに1月27日に締め切られ、今春高校に入学する新1年生から大学生(22歳)までの選...

飛びすぎ注意!? ミズノ「ST-Z 230」「ST-X 230」の新技術「CORTECH CHAMBER」がすごい
ミズノの2023ニューモデル『ST-X 230 ドライバー』と『ST-Z 230 ドライバー』は、どこが新しくなり、どんなパフォーマンスを発揮するのか? コースに持ち込んで試打した様子をレポートする。 撮影/篠原嗣典

パットの距離感は「ボールの転がりの速さ」で作る
パットで重要なのは距離感? それとも方向性? ゴルファー同士のこんな会話、よく耳にしますよね。どちらか一方が重要というわけではありませんが、実はアベレージゴルファーの大半は距離感に悩んでいるのです。

グローブの23cmや24cmって、どこの長さかご存じ?知らないとそれだけでスコアを落としているようなものです
グローブには「24cm」というように、サイズ表記がありますが、この24cmってどこの長さかご存じですか?ほとんどのゴルファーはその意味もわからず、「オレは24cmがピッタリ」といっているようですが…。 取材協...